ITSUKA、「RED Episode 1」を配信開始

新曲情報

ITSUKAの「RED Episode 1」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「100 times」「Cheers」「Where's the moonlight?」を含む全3曲となっている。

「レッド」は、パワーをくれる色、ロマンティックなハートの色、傷ついた心と身体の色、真っ赤な嘘の色、人生の様々なタイミングを彩る色。EP『RED』は、そんな人生のワンシーンを切り取って歌にしていくシリーズ。Episode 1は、YAMAHA「SYNCROOM」のPVで披露しているウクレレサウンドが心地良い爽やかなアコースティックナンバー「100 times」、名アレンジャーとしても知られる安部潤の切ないピアノから始まるバラード「Cheers」、古強者、角田順の情緒的なギターが際立つロックソング「Where's the moonlight」の3曲で構成される。「100 times」のMVは、ITSUKAが自らハワイで撮影し、ワンオペで制作した映像作品。

なお「RED Episode 1」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:RED Episode 1

RED Episode 1
  • 1:100 times

    ITSUKA

  • 2:Cheers

    ITSUKA

  • 3:Where's the moonlight?

    ITSUKA

HAT FreaK

ジャンル:J-Pop / ロック / ホリデー

ITSUKA

ITSUKA

東京出身のITSUKA (イツカ)は、作詞・作曲はもちろん、スタジオのデザイン、機材セッティング、映像制作、生配信まで、全て一人でこなせる、マルチなミュージシャン。 ロック、ブルース、フォーク、カントリー等に影響を受けたオリジナルソングは、100曲以上あり、言語や国のボーダーラインを超えて、ユニークな世界観で弾き語る。博士コムの『シンガーソングライターを探せ!2017』では、グランプリを受賞するなど、シンガーソングライターとしての地位を着実に築き上げる一方で、ギターやデジタル機材が好きな機材女子として、楽器業界では圧倒的な存在感を見せている。 2020年に、生配信、撮影スタジオAMP UPを立ち上げ、Marty Friedman、Char、押尾コータロー、杉山清貴などの著名なミュージシャンの番組制作を手がける。

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