re:plus、「Far away from the noize (feat. 島裕介 & Osamu Fukuzawa)」を配信開始
re:plusの「Far away from the noize (feat. 島裕介 & Osamu Fukuzawa)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Far away from the noize (feat. 島裕介 & Osamu Fukuzawa)」を含む全1曲となっている。
2022/6/1ニューアルバム「cure」リリース、同アルバムはspotifyやApplemusic等の公式プレイリストにも数多くリストインし多くの再生数を記録中。 それからわずか2ヶ月余りで発表される、盟友トランペッター『島裕介』と新気鋭トラックメーカー『Osamu Fukuzawa』をFeatingに迎えた新たなシングル。 柔らかな島裕介のフリューゲルホルン、トランペットのサウンドに洗練されたOsamu Fukuzawaのシンセサウンドをre:plusのピアノとビートが包み込む、安定のチルトラックに仕上がっている。
なお「Far away from the noize (feat. 島裕介 & Osamu Fukuzawa)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Far away from the noize (feat. 島裕介 & Osamu Fukuzawa)

1:Far away from the noize (feat. 島裕介 & Osamu Fukuzawa)
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ジャンル:ジャズ / ヒップホップ/ラップ / インストゥルメンタル
re:plus

Hiroaki Watanabe(Pianist / Trackmaker / Sound Producer)によるソロプロジェクト。 2009年7月リリースのデビュー曲「Everlasting Truth」で、iTunesヒップホップ・チャート1位を獲得。 翌2010年3月にリリースされた1stアルバム「Everlasting Truth」は、これまでに累計25,000枚を越える超ロングラン・ヒットを記録。2011年には2ndアルバム「Ordinary Landscape」、2015年には3rdアルバム「miscellany」を発表、いずれも大ヒットを記録しその人気は不動のものとなった。 2016年にはシンガーAi Ninomoyaとの全編歌ものの共作アルバム「Finding Stride」をリリース。ジャンルの壁を越えプロデューサーとしても活躍の幅を広げる。 2019年にはトランぺッター島裕介とのコラボアルバム「Prayer」、2020年には全編インスト曲で構成された「Floating in the midnight sun」をリリース。 近年その人気は欧米、アジア圏をも巻き込み、中国の人気サブスクリプションmusic163では5万に以上のフォロワーを獲得。Spotifyでは月間10万人以上のリスナーを持つまでに成長し、現在も拡大し続けている。
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