塩谷庸、「予感 (feat. TAKEO)」を配信開始
塩谷庸の「予感 (feat. TAKEO)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「予感 (feat. TAKEO)」を含む全1曲となっている。
2020年、コロナ禍の中でレコーディングを開始。こだわりは、音数の少ない70'sソウルなサウンドを少人数のバンド編成にてほぼ生演奏。ウーリッツァーの音色が心地よい上質な大人のポップスに仕上げた。 ライヴでのオープニング・ナンバーをイメージし、歌詞には会場に訪れた観客へ向けたフレーズが散りばめられており、新しい時代へ向けた希望の願いが込められている。 ヴォーカルには大学時代の同級生であるTAKEOを迎え、リズム隊には中村きたろー (Ba.)、松下ぱなお (Perc.)、フィジー (Dr.) (ex. Shiggy Jr.) が参加。 マスタリングには数多くのアーティストから絶大な支持を集める原田光晴が担当。
なお「予感 (feat. TAKEO)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:予感 (feat. TAKEO)

1:予感 (feat. TAKEO)
塩谷庸
ジャンル:J-Pop
塩谷庸

(しおのや よう) 1984年11月16日生まれ、東京都出身の作曲家、キーボーディスト。 2016年8月、青山学院大学の同窓生で結成したバンド、Summer of LoveとしてEP「Wednesday Lounge」でCDデビュー。 2022年6月、ソロ・シングル「予感」を配信開始。 J-POPにソウル・ミュージックを溶かし込むことを目指し、制作方針は風化しない音楽。
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