Daoko、「HYPER GIRL -向こう側の女の子-」を配信開始
Daokoの「HYPER GIRL -向こう側の女の子-」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「向こう側の女の子」「パレードへようこそ」「again」「最近」「みらいよそうズ (feat. 狐火)」「キラキラ」「脳内DISCO」「COLORS (feat. 空也MC & Paranel)」「Fog」「L&H」「Now Loading」「bUd」「Ranunculus」を含む全13曲となっている。
「HYPER GIRL -向こう側の女の子-」 1. 向こう側の女の子 2. パレードへようこそ : pro by もしゃすけ 3. again : pro by tukimi 4. 最近 : pro by COASARU 5. みらいよそうズ (feat. 狐火) : pro by DJ 6月 6. キラキラ : pro by Yuji Otani 7. 脳内DISCO : pro by DJ 6月 8. COLOS (feat. 空也MC, Paranel) : pro by COASARU 9. Fog : pro by 観音クリエイション 10. L&H : pro by COASARU 11. Now Loading : pro by SUNNOVA 12. bUd : pro by Yuji Otani 13. Rununculus : pro by 観音クリエイション 2012年12月5日に発売された「daoko / だをこ」によるファーストアルバム「HYPER GIRL -向こう側の女の子-」のリマスタリングバーション。
なお「HYPER GIRL -向こう側の女の子-」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:HYPER GIRL -向こう側の女の子-

1:向こう側の女の子
Daoko
2:パレードへようこそ
Daoko
3:again
Daoko
4:最近
Daoko
5:みらいよそうズ (feat. 狐火)
Daoko
6:キラキラ
Daoko
7:脳内DISCO
Daoko
8:COLORS (feat. 空也MC & Paranel)
Daoko
9:Fog
Daoko
10:L&H
Daoko
11:Now Loading
Daoko
12:bUd
Daoko
13:Ranunculus
Daoko
てふてふ
ジャンル:ヒップホップ/ラップ / J-Pop
Daoko

Daoko だをこ 1997年生まれ、東京都出身。アーティスト。 15歳の時にニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、2012年に1st Album『HYPER GIRL- 向こう側の女の子 -』を発売。ポエトリーリーディング、美麗なコーラスワーク、ラップを絶妙なバランスで織り交ぜたドリーミーな世界観で話題を呼ぶ。 2015年3月女子高生にしてTOY’ SFACTORY から1st アルバム『DAOKO』にてメジャーデビュー。 2018年12月には「第69回NHK紅白歌合戦」に「打上花火」で初出場。これまでに米津玄師やベック、中田ヤスタカ、岡村靖幸、スチャダラパー、MIYAVIら数多くのアーティスト共作共作を行いつつ、ソロとしての個性も強めている。 音楽活動の一方、2017年に小説「ワンルーム・シーサイド・ステップ」を執筆しKADOKAWAより刊行。2022年3月31日~4月13日の2週間に渡りGINAZ SIX 5F「Artglorieux GALLERY of TOKYO」にて初の絵画個展 “the twinkle of euphoria”の開催。蜷川実花監督の「ホリック xxxHOLiC」実写化映画(2022年4月29日公開)では女優業に挑戦するなど、音楽活動を中心にしながら多様なクリエイティヴ表現を続け、国内外で注目をあつめている。 2019 年に個⼈事務所“てふてふ”を設⽴。 2021年からは自主レーベルでの活動を開始。 ソロ活動と並行して、2023年4月からはバンド・QUBITでの活動も行っている。 2023年6月に劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos」の主題歌「月の花」を担当。 2024年5月22日に約4年ぶりとなるフルアルバム『Slash-&-Burn』が発売予定。 新曲「天使がいたよ」をアルバムより先行配信中!
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