近藤 晃央、「ショートケーキ」を配信開始
近藤 晃央の「ショートケーキ」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ショートケーキ」を含む全1曲となっている。
ショートケーキの上に乗った苺を先に食べるか、最後に食べるか。 ケーキの食べ方をラブストーリーと重ね、 美しいままの思い出に堕ちていくかのような感覚に陥るエレクトリックピアノ、感傷的なストリングスアレンジに乗せて、「それでも会いたかった」主人公の気持ちを歌い上げたラブバラード。 2022年にデビュー10周年を迎えるシンガーソングライター近藤晃央のNew Album「VISCO」収録「ショートケーキ」が先行シングルとして配信。
なお「ショートケーキ」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ショートケーキ

1:ショートケーキ
近藤 晃央
KISSUI
ジャンル:J-Pop / ポップ
近藤 晃央

愛知県出身。作詞、作曲、編曲、弦編曲、アートワーク、他アーティストのディレクター、プロデュース、映像、舞台制作などを自ら手掛ける。もともとは芸能界の裏方スタッフであったが、会社を退社し、2012年にシングル「フルール」でメジャーデビュー。 全国30局ものラジオ局でパワープレイに選ばれ、大手歌詞検索サイトでアクセスランキング1位や、中部地区の有線チャートでも1位を獲得するなど急激に注目を集めた。 以降、人気アニメ「宇宙兄弟」や「NARUTO-ナルト-疾風伝」のテーマ曲、宮部みゆき原作・小泉孝太郎主演のTBS系連続ドラマ「名もなき毒」や「ペテロの葬列」のドラマ主題歌、「ホームメイト」テレビCMソングなど、多くのタイアップ曲を手がける。活動休止期間を経て独立し、2019年から活動を再スタート。2022年にデビュー10周年を迎えた。 グラフィックデザイナーとしても活動しており、自身にまつわるデザイン、 グラフィック連載、[Alexandros]、内田理央など、多くのデザイン提供や、他アーティストのプロデュース、アレンジ、ディレクション業務を務めるなど、自身の活動だけにとどまらず幅広い活動を展開している。
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