オバタラ・セグンド、「ORACIÒN」を配信開始

新曲情報

オバタラ・セグンドの「ORACIÒN」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Algun Dia en Algun Lugar〜いつかどこかで〜」「In Transition」「Murasaki no Tsuki」「Nuestra Cancion#2」「The Agreement」「A Little Old Man」「The Long And Winding Road (Cover)」「Atagallando」を含む全8曲となっている。

まさしくワールドクラスの人気、実力を誇る本邦最高峰のラテンジャズバンド、オバタラ・セグンドが8年ぶりに放つ一大抒情詩、ついに登場!! ●我が国を代表する精鋭6人が放つ鉄壁グルーヴ!!これがラテン音楽の最新形態だ!! ●時にダンサブル、時にロマンチック!!押し寄せる快感に身を震わせて踊れ!! ●我が国を代表するトロンボニスト中路英明率いる最強音楽集団、オバタラ・セグンド!! その圧倒的なパフォーマンスは、予想を遥かに越えた興奮と感動を呼ぶ!!

なお「ORACIÒN」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ORACIÒN

ORACIÒN
  • 1:Algun Dia en Algun Lugar〜いつかどこかで〜

    オバタラ・セグンド

  • 2:In Transition

    オバタラ・セグンド

  • 3:Murasaki no Tsuki

    オバタラ・セグンド

  • 4:Nuestra Cancion#2

    オバタラ・セグンド

  • 5:The Agreement

    オバタラ・セグンド

  • 6:A Little Old Man

    オバタラ・セグンド

  • 7:The Long And Winding Road (Cover)

    オバタラ・セグンド

  • 8:Atagallando

    オバタラ・セグンド

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ジャンル:ジャズ / ラテン

オバタラ・セグンド

オバタラ・セグンド

元オルケスタ・デラルス、現在熱帯JAZZ楽団やサルサスインゴサで活躍中のトロンボーン奏者中路英明が、1997年からオバタラ(アフリカを起源としカリブ海地域のラテン社会で信仰されている多神教サンテリアの神の一人)という名前で活動を始めたラテンジャズバンド。 メンバーチェンジに伴い2007年よりオバタラ・セグンド(第二期オバタラ)に改名。 現メンバーはギター鈴木禎久、ピアノ伊藤志宏、ベースコモブチキイチロウ、パーカッション大儀見元、ドラム岡本健太、と現代日本の音楽シーンになくてはならないオールスターキャストである。 レパートリーは熱帯JAZZ楽団やサルサスインゴサでも定評のある中路のオリジナルを中心に、メンバーのオリジナルや有名ラテンナンバーのカバー等。 近年はラテンリズムに他ジャンルをミックスさせたコンテンポラリーな演奏形態となっており、トロンボーンとギターのユニゾンによるサウンドが特徴。 今が最も旬な超絶メンバーによるインタープレイは従来のラテンバンドのイメージを大きく覆すほど斬新、圧倒的な興奮と感動を呼ぶ。

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