鼓巴流楽団、「(Classic × Rock)× atsushi = ?」を配信開始
鼓巴流楽団の「(Classic × Rock)× atsushi = ?」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「鼓巴流イントロ1」「熱雷」「Gの行進」「英雄の帰還」「陽炎」「産土 (instrumental ver.)」「迦楼羅炎」「小さな一歩 (orchestra ver.)」を含む全8曲となっている。
鼓巴流楽団団長のatsushiが書き下ろしたインストゥルメンタル曲を集めたアルバムです。
なお「(Classic × Rock)× atsushi = ?」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:(Classic × Rock)× atsushi = ?

1:鼓巴流イントロ1
鼓巴流楽団
2:熱雷
鼓巴流楽団
3:Gの行進
鼓巴流楽団
4:英雄の帰還
鼓巴流楽団
5:陽炎
鼓巴流楽団
6:産土 (instrumental ver.)
鼓巴流楽団
7:迦楼羅炎
鼓巴流楽団
8:小さな一歩 (orchestra ver.)
鼓巴流楽団
ジャンル:インストゥルメンタル / ロック
鼓巴流楽団

和太鼓ユニット「RAHULA」(ラーフラ)が中心となり2007年9月に結成。 それぞれが歌、ピアノ、などを経験したのち和太鼓と出会う。 「RAHULA」の「明るく楽しい音楽をすること、そのためには自分が最初に楽しんで演奏すること」に賛同した団員が集まり、鼓巴流楽団として活動開始。 巴には物が円形をえがくようにめぐり巻くさまの意を込め、和太鼓のリズムが円をえがきながら流れていくイメージから「鼓巴流」をつけ、また、和太鼓だけでなく様々な楽器を取り入れることで、和太鼓の可能性を探求する目的を持つためにグループを「楽団」として「鼓巴流楽団」と命名。 デジタルアルバムで、2021年に「鼓」のジャケットで「こはるのちゃんこ」、2022年に「巴」のジャケットで「こはるのよりみち」を配信。 次回作は2023年に、ジャケット「流」タイトル未定でのデジタルアルバムの完成を目標としています。
鼓巴流楽団の他のリリース:鼓巴流楽団
