ミオヤマザキ、「皆無」を配信開始
ミオヤマザキの「皆無」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「-LAST-」「Ambivalent」「渇愛」「アスカノ」「悲撃的なボク等 (self cover)」「愛されてもいいじゃん」「MASK」「痛人間讃歌 (self cover)」「fxxk me!!」「有ルモノネダリ」「心傘」「そよ風」「皆無」を含む全13曲となっている。
なお「皆無」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:皆無

1:-LAST-
ミオヤマザキ
2:Ambivalent
ミオヤマザキ
3:渇愛
ミオヤマザキ
4:アスカノ
ミオヤマザキ
5:悲撃的なボク等 (self cover)
ミオヤマザキ
6:愛されてもいいじゃん
ミオヤマザキ
7:MASK
ミオヤマザキ
8:痛人間讃歌 (self cover)
ミオヤマザキ
9:fxxk me!!
ミオヤマザキ
10:有ルモノネダリ
ミオヤマザキ
11:心傘
ミオヤマザキ
12:そよ風
ミオヤマザキ
13:皆無
ミオヤマザキ
TOIL&MOIL
ジャンル:ロック
ミオヤマザキ

mio(Vo.)、taka(G.)、Shunkichi(B.)、Hang-Chang(Dr.)の4人組ロックバンド。 mioによる”男性は心拍数が上がり、女性は皆共感する”恋愛の陰を描いた歌詞と、圧倒的なライブパフォーマンスにより「ミオラー」と呼ばれる熱狂的なファンを獲得。 500万DLを突破したゲームアプリ「マヂヤミ彼女」はApp Storeで1位に。さらに、TVドラマ「SHIBUYA零丁目」やTVアニメ「地獄少女~宵伽~」などに楽曲が起用され、10代~20代の女性を中心に支持を広げている。 2017年には日比谷野外大音楽堂でのワンマンを行い、O-EAST、ZeppTokyoなどの大規模ライブハウスを含む全国ツアーでは全公演ソールドアウトを記録。2018年にはパシフィコ横浜での公演を大成功に収め、2019年には日比谷野外大音楽堂・大阪城野外音楽堂2DAYSワンマンを行い国内での動員を着実に伸ばしながら、フランス、ドイツ、香港などのイベントにも出演し、海外でも熱狂的なファンを生み出している。2019年年末にはZeppツアーを、そして2020年1月11日には自身最大キャパとなる12000人を動員する横浜アリーナでの単独公演を開催した。
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