ryo (supercell), まふまふ & gaku、「タクト」を配信開始
ryo (supercell)の「タクト」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「タクト」「タクト (TeddyLoid & Giga Remix)」「タクト (TV Edit)」「タクト (instrumental)」「タクト (TV Edit) [instrumental]」を含む全5曲となっている。
ryo (supercell)がまふまふとgakuをボーカリストに迎えた話題曲タクトを収録
なお「タクト」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:タクト

1:タクト
ryo (supercell)
2:タクト (TeddyLoid & Giga Remix)
ryo (supercell)
3:タクト (TV Edit)
ryo (supercell)
4:タクト (instrumental)
ryo (supercell)
5:タクト (TV Edit) [instrumental]
ryo (supercell)
INCS toenter&YMレコード
ジャンル:アニメ/ゲーム / J-Pop
ryo (supercell)

ryoとは。アーティスト活動の際の名義は「supercell」。 その他作曲家、プロデューサー、ミックス、マスタリングエンジニア、ディレクションなどを一人で担当し音楽を作り上げる。 supercellでの活動の際のメンバーは漫画家、イラストレーター、デザイナーからなる。 異業種や視聴者を巻き込んでいく様がまるでsupercell(超巨大積乱雲)のようであるという事からその名前がつけられた。 ファーストアルバム「supercell」は第24 回日本ゴールドディスク大賞にて「ザ・ベスト5 ニュー・アーティスト」受賞。 楽曲「君の知らない物語」はトリプルプラチナ(75万DL以上)を達成する。 また中国でもゴールドディスクを受賞し、早くからアジア圏での注目を浴びる。 その後タイアップ作品を多く手掛ける。 またプロデューサーとして2011年フジテレビ、ノイタミナ発のアニメ作品から飛び出したバーチャルアーティスト、「EGOIST」を総合プロデュース。 最新のモーションキャプチャーシステムを駆使したライブで、日本のみならずアジアでのツアーを敢行し累計約10万人を動員。 ryoの活動歴は14年目に突入。ソニーが主催するMonogatary.comとのコラボレーションなど、これからの活動にも要注目。
ryo (supercell)の他のリリース:ryo (supercell)
