Bell、「GARDEN」を配信開始
Bellの「GARDEN」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「at first light (intro)」「balloon」「walkman (feat. 句潤 & D.D.S)」「the wave (feat. SMOKIN' IN THE BOYS ROOM)」「クダを巻く日」「i still」「don't care (feat. 唾奇)」「skit」「sours (feat. DJ SHIMPEI)」「forward (feat. BULL)」「goo」「ivory (feat. Aki)」「はなうた」「re:rose (feat. Aki)」を含む全14曲となっている。
芽吹き、育ち、枯れ、また新たな芽吹きへ。 この1stアルバム「GARDEN」は、“過去と現在が混ざり合った空間”を表した作品。変わり続ける街や人、立場や状況などを嘆くのではなく、変化を楽しむ想いがそこにはある。プロデューサーにCraftBeatz、HIMUKI、Bigoなどを迎え、ゲストとして唾奇、句潤、D.D.S、SMOKIN' IN THE BOYS ROOM、BULLなどが参加。さまざまな草花が咲いた賑やかな庭園のように、バラエティ豊かな内容になっている。
なお「GARDEN」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:GARDEN

1:at first light (intro)
Bell
2:balloon
Bell
3:walkman (feat. 句潤 & D.D.S)
Bell
4:the wave (feat. SMOKIN' IN THE BOYS ROOM)
Bell
5:クダを巻く日
Bell
6:i still
Bell
7:don't care (feat. 唾奇)
Bell
8:skit
Bell
9:sours (feat. DJ SHIMPEI)
Bell
10:forward (feat. BULL)
Bell
11:goo
Bell
12:ivory (feat. Aki)
Bell
13:はなうた
Bell
14:re:rose (feat. Aki)
Bell
Bishop Arcade
ジャンル:ヒップホップ/ラップ
Bell

大阪府出身のヒップホップ・アーティスト、Bell(ベル)。地元でキャリアをスタートし、現在は東京をメインに活動中。変わりゆくライフステージと共に自身の感情に寄り添い、「その日の気分で音に乗る」というスタンスでキャリアを重ねている。映像クリエイターのRyo Takahashiとの出会いをきっかけに、DJやデザイナー、カメラマンなどが所属するBishop Arcade(ビショップ・アーケード)を2013年に結成。楽曲だけでなくビデオやデザインなど、幅広い制作を手掛ける集団を率いている。2015年にリリースし、長く支持される人気曲『途』を収録したミックステープ『for the goodman mix.』は、さまざまなスタイルの20曲を収録し話題を呼んだ。また、同曲のファンだと公言する唾奇とは、ファーストアルバム『GARDEN』にて初共演。コラボ曲の『don't care feat. 唾奇』は人気を博し、再生回数を伸ばし続けている。
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