soraya、「ひとり / ちいさくさよならを」を配信開始
sorayaの「ひとり / ちいさくさよならを」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ひとり」「ちいさくさよならを」「ひとり (Instrumental)」「ちいさくさよならを (Instrumental)」を含む全4曲となっている。
ジャズフィールドで活躍中の若手音楽家、壷阪健登と石川紅奈による、国も世代も超えて分かち合うポップスをお届けするユニット「soraya」1stsingle「ひとり/ちいさくさよならを」リリース決定。 海の向こうのお気に入りのアーティストの曲名、中東の国の親しみのある女性の名、宇宙に浮かぶ星団の名でもある「soraya」(ソラヤ)という、遥か遠くの何処か想起させる、不思議で親しみやすい響きの言葉をユニット名にした二人が、2022年4月15日各種配信サービスより1stシングル「ひとり/ちいさくさよならを」をリリースする。 ボストン留学での音楽経験、国内でも年間100本を超えるセッションをこなし、無国籍に独自の音楽を追求する壷阪が丁寧に紡いだ楽曲とサウンドは聴く者に瑞々しく愉しい刺激を与え、石川の歌声と歌詞そしてベースの温かい音色は、唯一無二の魅力と誰もが親しみやすい包容力を持ち合わせる。空の色が刻々と変わるのを見たこと、晴れた日に囀る鳥の声を聞いたこと、誰かの優しい言葉で心が温かくなったこと、sorayaの音楽は誰もが持つ健やかな記憶と繋がり共鳴するだろう。

1:ひとり
soraya
2:ちいさくさよならを
soraya
3:ひとり (Instrumental)
soraya
4:ちいさくさよならを (Instrumental)
soraya
ondo
ジャンル:J-Pop / ジャズ / ボサノバ
soraya

2022年4月1stシングル「ひとり/ちいさくさよならを」をリリース。 ジャズフィールドで活躍中の若手音楽家、壷阪健登と石川紅奈による、国も世代も超えて分かち合うポップスをお届けするユニット。 海の向こうのお気に入りのアーティストの曲名、中東の国の親しみのある女性の名、宇宙に浮かぶ星団の名でもある「soraya」(ソラヤ)という、遥か遠くの何処か想起させる、不思議で親しみやすい響きの言葉を由来とする。 2023年夏はLOVE SUPREME JAZZ FESTIVAL JAPAN 2023や日比谷音楽祭2023などのフェスへも出演。 各メンバーのソロ活動も活発化しており、石川紅奈は今年春にJAZZの名門レーベルVerveよりメジャーデビューを果たし、また壷阪健登も国内での単独公演を成功させ、サンセバスチャン国際ジャズ・フェスティバルへの出演を果たすなど、ミュージシャンとして世界への拡がりを見せる。 無国籍に独自の音楽を追求する壷阪が紡いだ楽曲とピアノを中心とした繊細で深いサウンド、石川の唯一無にの歌声とベースの温かい音色は、人々を音楽のプリミティブな魅力へと繋げる煌めきと包容力を持ち合わせている。
sorayaの他のリリース:soraya
