秋野温、「AKINO hitoriworks」を配信開始
秋野温の「AKINO hitoriworks」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「INTRO -2021夏秋野独り作業-」「夢見る単細胞」「蜘蛛の巣」「熱帯夜」「Road to funky 47 (-Album edit ver.-)」「もうリタイヤ (Cover)」「Fallin’ you」「ただいま」「あなたからのお便り (-Album edit ver.-)」「待侘」「鳳仙花 (Cover)」「Q.I」を含む全12曲となっている。
「僕にはもう浪漫が多過ぎる」 歌、演奏、録音(ドラム以外)、全部独りでやってみたCD。 新たなる挑戦は勢いとイメージだけで突き進んだ不惑の40歳記念会心作。 近年、そこかしこで叫ばれている“持続可能な秋野”を目指し、いち音楽人として今後の勉強のために2021年夏にひたすら独りでスタジオに籠って作った夏休みの自由工作のようなCD。いつものスリーピースバンドに落とし込めないけど、頭の中ではこんな感じなのが鳴っているよ、というのを余すことなく、というかほぼ思い付きで詰め込んでみました。いつかやってみたかった。どこまで出来るかやってみたかった。今でした。
なお「AKINO hitoriworks」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:AKINO hitoriworks

1:INTRO -2021夏秋野独り作業-
秋野温
2:夢見る単細胞
秋野温
3:蜘蛛の巣
秋野温
4:熱帯夜
秋野温
5:Road to funky 47 (-Album edit ver.-)
秋野温
6:もうリタイヤ (Cover)
秋野温
7:Fallin’ you
秋野温
8:ただいま
秋野温
9:あなたからのお便り (-Album edit ver.-)
秋野温
10:待侘
秋野温
11:鳳仙花 (Cover)
秋野温
12:Q.I
秋野温
Soul Mate Record
ジャンル:J-Pop / ロック
秋野温

2003年結成のスリーピースロックバンド「鶴」のうたとギターを担当。2008年、メジャーデビュー。数々のドラマ映画のの主題歌などを務める。 2013年、自主レーベルSoulMateRecordを立ち上げ、ますます精力的にライブ活動を行う。 鶴以外にはTHE YELLOW MONKEYのギタリスト菊地英昭氏のプロジェクト「brainchild’s」にギタリストとして2011年より参加し、ベイビーレイズJAPANをはじめ様々なアーティストへの楽曲提供をおこなうなど活動の場を広げている。 2019年には自身のバンドで初のフェス『鶴フェス』を地元埼玉県鶴ヶ島市で開催。11,000人の動員を集めた。
秋野温の他のリリース:秋野温
