GOING UNDER GROUND、「あたらしいともだち」を配信開始
GOING UNDER GROUNDの「あたらしいともだち」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「潮騒」「ナイトフライト」「昼呑み」「moon dance」「ヒロトとマーシー」「トンネルボーイ」「momotaro」「望郷東京2020」「ビーチパーティー」「根無草のランデヴー」を含む全10曲となっている。
GOING UNDER GROUND15枚目のフルアルバム
なお「あたらしいともだち」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:あたらしいともだち

1:潮騒
GOING UNDER GROUND
2:ナイトフライト
GOING UNDER GROUND
3:昼呑み
GOING UNDER GROUND
4:moon dance
GOING UNDER GROUND
5:ヒロトとマーシー
GOING UNDER GROUND
6:トンネルボーイ
GOING UNDER GROUND
7:momotaro
GOING UNDER GROUND
8:望郷東京2020
GOING UNDER GROUND
9:ビーチパーティー
GOING UNDER GROUND
10:根無草のランデヴー
GOING UNDER GROUND
BOOT CUT MUSIC
ジャンル:ロック
GOING UNDER GROUND

1992年、埼玉県桶川市にて中学の同級生だった松本素生、中澤寛規、石原聡、伊藤洋一の4人でバンドを結成。 その後、河野丈洋が加入した1994年を機にGOING UNDER GROUNDと名乗る。その後数度のメンバーチェンジを経たのち1997年に初代メンバー5人が揃う。 1998年12月12日 ミニアルバム『Cello』でCDデビュー。 2001年6月 シングル『グラフティー』でビクターよりメジャーデビュー。 2006年7月 初の日本武道館ワンマンライブを成功させる。 2009年4月18日 日比谷野外大音楽堂でのライブをもってkey.伊藤洋一が脱退。 2010年にポニーキャニオンへ移籍。同年、メンバーの地元である桶川市民ホールにて初の凱旋ワンマンライブを開催。 2014年2月 Ds.河野丈洋がバンド脱退を発表。2015年1月31日の渋谷公会堂ライブをもって正式脱退。 2016年1月 3人体制になり、約4年ぶりのシングル「the band」をリリース。同時にバンド初のドキュメンタリーDVD「the band〜記録と記憶」を発売。 2016年8月 アルバム「Out Of Blue」をビクターエンタテインメントよりリリース。 同年末より自主企画イベント「全方位全肯定」を開催。THE COLLECTORS、銀杏BOYZ、スカート、Homecomingsなどベテランから若手まで多様なアーティストとの共演が話題となる。 2017年5月 当時サポートメンバーだった橋口靖正の急逝を受け制作した楽曲「超新星」をシングルとしてリリース。 2018年にCDデビュー20周年を迎え、再録盤アルバム3部作、シングル「スウィートテンプテーション」、アルバム「FILMS」、2枚組ベスト盤「ALL TIME BEST」と作品を次々とリリース。バンド初のビルボードライブを行うなど、精力的にアニバーサリーイヤーを駆け抜けた。 2019年よりテーマ別に 選曲したコンセプトライブシリーズ「雨旅selection」「夕旅selection」「星旅selection」を敢行。 2020年、コロナ禍で活動が制限される中、完全リモートレコーディングによる新曲「望郷東京2020」「ビーチパーティー」を立て続けにダウンロードリリース。 2022年3月 通算15枚目のオリジナルアルバム「あたらしいともだち」をリリース。
GOING UNDER GROUNDの他のリリース:GOING UNDER GROUND
