Salvador Mani、「自己開示努力録」を配信開始

新曲情報

Salvador Maniの「自己開示努力録」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「自己開示」「Play baseball」「Black chocolate (feat. PUZZ RIGHT HERE)」「Let Me Talk My Shit」「YUNG HIROPON ON BEAT (skit)」「あっそうはいどうぞ」「Loneliness」「環七BREAK NITE」「Look at now (feat. Sunday too Slowly) [bonus track]」「Next Single」を含む全10曲となっている。

かつてMUTANTANERSに所属し、バトルシーンでも名を知られる東京の麒麟児が放つミックステープ。

自己開示努力録
  • 1:自己開示

    Salvador Mani

  • 2:Play baseball

    Salvador Mani

  • 3:Black chocolate (feat. PUZZ RIGHT HERE)

    Salvador Mani

  • 4:Let Me Talk My Shit

    Salvador Mani

  • 5:YUNG HIROPON ON BEAT (skit)

    Salvador Mani

  • 6:あっそうはいどうぞ

    Salvador Mani

  • 7:Loneliness

    Salvador Mani

  • 8:環七BREAK NITE

    Salvador Mani

  • 9:Look at now (feat. Sunday too Slowly) [bonus track]

    Salvador Mani

  • 10:Next Single

    Salvador Mani

ジャンル:ヒップホップ/ラップ

Salvador Mani

Salvador Mani

東京都港区生まれ、品川大田出身のラッパーSalvador Mani(サルバドールマニ)。 ラップを始めて間もない頃からその類い稀なセンスで、主に高校生ラップ選手権やフリースタイルダンジョンといったMCbattleの番組でその名を日本中に知らしめた麒麟児。 音楽とファッションに幼少期から触れていた彼は、日本のメインストリームヒップホップに影響を受け、遊びでラップをしていた。 しかし、高校生の時にスタジオで先輩達が流していたアメリカオークランド州周辺のスタイルやサウンドに感銘を受け、ラップキャリアをオリジナルに構築していこうと決意したと話す。 彼の放つリリックやビートチョイスは、いわゆる世間のイメージするラッパーという風貌や雰囲気にはマッチしないが、それこそがSalvador Maniの魅力であり、彼のオリジナリティを追求する姿勢の表れなのかもしれない。 (文: Geography、宮崎尚太朗)

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