トロピコの街、「ティーンエイジャー」を配信開始
トロピコの街の「ティーンエイジャー」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ティーンエイジャー」を含む全1曲となっている。
岡本ジョウが17歳の夏の終わりに制作。一歩ずつ大人になっていく焦燥感と過ぎ去っていく少年時代への想いが、シンプルだが確かなバンドサウンドと哀愁漂う歌に込められている。学生時代に自主制作デモ盤に収録された事もあったが、バンドとしては初のデジタルリリース作品。
なお「ティーンエイジャー」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ティーンエイジャー

1:ティーンエイジャー
トロピコの街
ジャンル:オルタナティブ
トロピコの街

2019年、高校在学中に千葉にて結成。 メンバーそれぞれの幅広い音楽ルーツを感じさせるジャンルに囚われない様々な楽曲が魅力。下北沢、新宿をメインにDIY精神溢れる活動を続け。 リリース等はほぼ無く知る人ぞ知るバンドであったが、2022年からはサポートメンバーを迎えた4人体制でMV等制作面での活動も活発に。2022年2月20日には’00年代オルタナロックを彷彿させる『ティーンエイジャー』を初のデジタルリリース。
トロピコの街の他のリリース:トロピコの街
