eyesM、「MUSEUM」を配信開始

新曲情報

eyesMの「MUSEUM」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「MUSEUM」を含む全1曲となっている。

常に自分自身の軸を1ミリもずらすことなく、自分の好きを追求してきたcolor-codeのMAKOのソロプロジェクト「eyesM」がついに世に解き放たれる。 今回の楽曲は3部作の第一弾にあたる。 彼女の見出す世界観に共感した新進気鋭の才能あふれるクリエイターたちが集い、楽曲・アート・ファッションそれぞれの側面でも世界目線の他に類を見ない作品が仕上がった。 今作「MUSEUM」は、どこか異世界に連れていかれる感覚に陥るサウンドとキャッチーでいて爆発力のあるサビのメロディーとのギャップがあり、彼女の持つパワーが遺憾無く発揮されている。日本人離れした感性と表現力、歌唱力は日本において異端児とみなされがちだが、だからこそ唯一無二の存在へと彼女を昇華させた。 自身の個性を爆発させたアートを生み出し発進していくことで世界中の孤独と戦う"逸れ者たち"の心に希望を与えられる。 この信念のもと、”アートと音楽が融合する世界"を世界中に発信し ていく。

MUSEUM
  • 1:MUSEUM

    eyesM

WIZ

ジャンル:オルタナティブ / ダンス / エレクトロニック

eyesM

eyesM

color-codeのメンバーとして、ライブパフォーマンスを重ねてゆく中で、ステージ上にいる第一の自分だけでなく、それを冷静に俯瞰する第二の自分、楽曲を通じて流れ込んでくる情報を瞬発的にイメージへと転換させる役割を果たす本来の自分(eyesM)の3つの自分がいることに気づく。 またここ数年で画家としての活動も活発に展開。描きたいモノは目の前の景色ではなく、自分の心に映る真実だと感じるモノ。その独特のタッチは、atelier HIKITSUGI主催「Refashion Creater Competition 」でMODALAVA賞(審査員特別賞)受賞を始め、SKE48斉藤真木子生誕祭でのデザイン提供など彼女のセンスに心を奪われる存在が後を絶たない。 絵を描きながら歌う「ライブシングペイント」という彼女独自のパフォーマンスも必見。

eyesMの他のリリース:eyesM

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