小林フカヌ、「フェデリカのいるところ」を配信開始

新曲情報

小林フカヌの「フェデリカのいるところ」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「トラベラー」「フェデリカ」「カメラ小僧」「箱のなか」「マリオネット」「ベルガマスク」「13歳」「10月… (Federica Ver.)」「冬来たり… (Federica Ver.)」「影法師」を含む全10曲となっている。

ジムノペディ(02~08)、pezite(08~13)、Etude Lavie(14~)などで作詞作曲、プロデュースなどを行ってきた小林殉一が、「小林フカヌ」として発表する自身初のソロアルバム。 ジムノペディ時代から一貫している儚く切ない、物語性に満ちた楽曲たちをEtude Lavieのサポートメンバーを中心にレコーディング。 ナオミ(ナオミーポコ)作詞作曲の「トラベラー」も収録。 レコーディングやミックス、アートデザインなどは小林フカヌ自身が手掛ける。 ジャズや歌謡などの言葉で語られたり様々な一面を見せるが、特定のジャンルに拘っておらず、本人はあくまで「普通のポップス」として作っているとのこと。 「小林フカヌ」の世界観だけではなく、約20年に渡るこれまでの歩みや音楽との向き合い方を、存分に読み取れる分かりやすい1枚。

フェデリカのいるところ
  • 1:トラベラー

    小林フカヌ

  • 2:フェデリカ

    小林フカヌ

  • 3:カメラ小僧

    小林フカヌ

  • 4:箱のなか

    小林フカヌ

  • 5:マリオネット

    小林フカヌ

  • 6:ベルガマスク

    小林フカヌ

  • 7:13歳

    小林フカヌ

  • 8:10月… (Federica Ver.)

    小林フカヌ

  • 9:冬来たり… (Federica Ver.)

    小林フカヌ

  • 10:影法師

    小林フカヌ

ギーギースタジオレーベル

ジャンル:J-Pop / ロック / ジャズ

小林フカヌ

小林フカヌ

ジムノペディ(02~08)、pezite(08~13)、Etude Lavie(14~)などで作詞作曲、プロデュースなどを行ってきた小林殉一の、自身初のソロプロジェクト。 2018年より活動を始める。 2021年12月より1st Album「フェデリカのいるところ」配信開始。 2023年からはボカロ曲を中心に活動予定。 2023年4月より「水槽から、きこえる (feat. 可不)」を配信開始。。

小林フカヌの他のリリース:小林フカヌ

TuneCore Japan