シンカク高橋、「組曲「雪のクリスマス」 (feat. M16歳)」を配信開始
シンカク高橋の「組曲「雪のクリスマス」 (feat. M16歳)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「組曲「雪のクリスマス」 (feat. M16歳)」を含む全1曲となっている。
タイトル:組曲「雪のクリスマス」(インストゥルメンタル楽曲) 第1番:雪のクリスマス 第2番:江の島物語 作曲者:シンカク高橋(+Mさん16歳) 編曲者:シンカク高橋 インストのクリスマスソングを作ってみようと思いました。 組曲全体でひとつの楽曲作品として楽しんでいただけますと嬉しく感じます。 若い人の感性を借りたいと思いましたので、実際には、湘南在住のMさんという16歳の女性との共作です。 第1番 オールディーズを意識したポップス調の音楽になりました。 なんとなく「雪のクリスマス」というタイトルになりました。 もしも、多くの人の耳に届く曲に成長した場合は、有名な作詞家さんにこの曲の歌詞を依頼してみたいです(今のところはまだ遠い夢です)。 第2番(小作品) クラシック調のストリングスです。「江の島神社の女神に捧げるような」、というのは大袈裟ですが、冬の江の島のイメージにしようとは試みました。そして、いわゆる湘南とは違ったイメージの音楽が出来上がりました。タイトルはシンプルに「江の島物語」です。

1:組曲「雪のクリスマス」 (feat. M16歳)
シンカク高橋
シンカク高橋楽団
ジャンル:ホリデー / ポップ / インストゥルメンタル
シンカク高橋

自称B級作曲家。 幼少の頃に、自宅のオルガンとラジカセを使用した録音にて童謡とコミックソングの作詞作曲を始める。 小学生の時に友人と通ったレンタルレコード店にて、 ザ・ビーチボーイズの存在を知る。 青春期は音楽を聴くのみ。 大学を中退し、添乗員、モデル、正社員、アルバイト、などで食いつなぐ。 仕事と趣味の合間に鼻歌作曲とミニ鍵盤によるコード付けを始める。 20代、独学でウクレレの作曲用コード弾きを始める。 スポーツ解説本の出版によりベストセラーを経験。 結婚、営業マン、離婚を経て、ボランティアその他で楽曲提供を始める。(イベント曲、映画挿入曲、FMラジオ、その他) 西洋貴族個人の方の秘密作曲士となる。 2018年頃、初めて自称B級作曲家としてインディーズ配信デビュー。 この頃から、作曲だけでなく編曲も始める。 作曲レベルはまだまだ初心者レベルのため、これからもずっと勉強中です。音楽の分野では作曲以外のほとんどのことが出来ません。
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