別野加奈、「death has light」を配信開始
別野加奈の「death has light」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「death has light」「静寂、夜明けの海とオーケストラ」「どうして生命は、こんな美しい夜にも涙を流すのだろう」「死の光」「ブルーグレーの鱗」「light of death」「frozen morning」「memory on ice」「browswisch brau」「冬の虹」「living sad」「browswisch brau (2018.01.23 demo recording version)」を含む全12曲となっている。
「death has light」は、日本の音楽家・別野加奈による"死"を題材にしたフルアルバム。自身の死の間際、瞬間、直後までの73分間に流れる音楽を想定した楽曲群で構成されている。
なお「death has light」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:death has light

1:death has light
別野加奈
2:静寂、夜明けの海とオーケストラ
別野加奈
3:どうして生命は、こんな美しい夜にも涙を流すのだろう
別野加奈
4:死の光
別野加奈
5:ブルーグレーの鱗
別野加奈
6:light of death
別野加奈
7:frozen morning
別野加奈
8:memory on ice
別野加奈
9:browswisch brau
別野加奈
10:冬の虹
別野加奈
11:living sad
別野加奈
12:browswisch brau (2018.01.23 demo recording version)
別野加奈
ジャンル:ニューエイジ / インストゥルメンタル / J-Pop
別野加奈

音楽家、映像作家。自身の架空の心象風景に基づく芸術活動を横断的に行なう。2013年、ファーストフルアルバム「もう、見たくないよ、と言いつつそっと硝子の中に閉じ込めた 展」をリリース。2015年12月、セカンドアルバム「海辺の花屋」リリース、自身初の長編監督作品「TRAPPED IN THE GLASS」を全国各地で上映。2016年9月にフルアルバム「forget me not」を、2021年12月には「death has light」をリリース。
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