BLVCKBERRY、「2035」を配信開始

新曲情報

BLVCKBERRYの「2035」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「2035」を含む全1曲となっている。

2021年7月活動開始、新宿ReNYワンマンライブを3分で即日完売し、今年度メンズアイドル界にて台風の目と言われる7人組ボーイズグループ。私立恵比寿中学や、ラブライブ!、谷山紀章などの有名アーティストの楽曲を制作する音楽制作チーム"SPVRK"が全楽曲制作し、楽曲派をも唸らせるサウンドバックアップも魅力。個性あふれるメンバーを活かすスタイリングはAAAやSIDなどアーティストを担当するKYOKO BARBIE。 表題曲となる「2035」はサイバーパンクをテーマとした近未来の儚い2人を描いた曲。サウンドはデジタル感のあるハイブリッドミクスチャーロックで、オシャレかつライブ感のある大目玉曲! 女性アイドルでは度々耳にする楽曲派というワードを、男性アイドルとして再定義する"新世紀楽曲派"とも呼べる兎にも角にも音楽的にハイレベルであることがBLVCKBERRYの最大の押しポイント。 <プロフィール> 2021年7月活動開始。 デビューライブとなった新宿ReNYワンマンライブを3分で即日完売し、12月には新宿BLAZEにて1st ONEMAN LIVEが決定。 音楽制作チームSPVRKが全面プロデュースのもと、今年度メンズアイドル界にて台風の目と言われる7人組ボーイズグループ。

なお「2035」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:2035

2035
  • 1:2035

    BLVCKBERRY

ROMAN RECORDS

ジャンル:アイドル(男性) / ロック / ダンス

BLVCKBERRY

BLVCKBERRY

新進気鋭の音楽制作チーム“SPVRK”が全ての楽曲制作を担い、同チームの代表である”猟平”が総合プロデュースを手掛けるボーイズユニット。 2021年7月に行われたデビューワンマンは3分、12月に行われた初ワンマンは6分で即日完売を記録。翌年もその勢いは止まることを知らず、4月にSpotify O-EAST、8月には1周年記念ワンマンとしてZepp DiverCityでのワンマンライブも満員で成功させ、一躍ボーイズシーンに名を轟かせた。 また、2025年は彼らにとって変革の年でもあった。メンバーの卒業に伴い、結成以来初となる新メンバーを迎え入れ、新たに6人体制となり、彼らが大事にしている“変わらないために変わり続ける”を様々な意味で表現し続けながら、結成より圧倒的な速度で進化/深化を続ける6人組のボーイズグループである。

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