Ring Ring Lonely Rollss、「うまれてきてよかった」を配信開始
Ring Ring Lonely Rollssの「うまれてきてよかった」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「うまれてきてよかった」「Killer Song」「MILK」「1974」「KARATE KID」「KING (I'm glad I was born remix)」「mother」「コーラの日」「Blow Town」「ジュラシックオペラ」「199秒」「Happy End」を含む全12曲となっている。
Ring Ring Lonely Rollssによる全12曲収録のコンセプトアルバム。 人が生まれ、そして死ぬまでの物語が半自伝的、想像的に、四季の移り変わりを織り交ぜ壮大な叙事詩として綴られた日本産のロックオペラ。 取り返しのつかない愛おしい足跡を残して歩いていくような曲たちが終わり、 共に人生を体験してきたあなたの心を埋めるものは悲しみか、喜びか。
なお「うまれてきてよかった」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:うまれてきてよかった

1:うまれてきてよかった
Ring Ring Lonely Rollss
2:Killer Song
Ring Ring Lonely Rollss
3:MILK
Ring Ring Lonely Rollss
4:1974
Ring Ring Lonely Rollss
5:KARATE KID
Ring Ring Lonely Rollss
6:KING (I'm glad I was born remix)
Ring Ring Lonely Rollss
7:mother
Ring Ring Lonely Rollss
8:コーラの日
Ring Ring Lonely Rollss
9:Blow Town
Ring Ring Lonely Rollss
10:ジュラシックオペラ
Ring Ring Lonely Rollss
11:199秒
Ring Ring Lonely Rollss
12:Happy End
Ring Ring Lonely Rollss
LEMONPOLICE RECORDS
ジャンル:ロック / オルタナティブ / サイケデリック
Ring Ring Lonely Rollss

さいたま、東京、千葉 2015年、大坂元紀(Vo/Gt)、森智香(Pf,Cho)の2人により結成。 後に、2人の近所に住むギタリスト浦野けんじ(Gt)、旧知の山村優太(Ba)が加入。 忘れていた大切な記憶を呼び起こすような言葉が一本の槍となり、ジャンルに捉われない多彩なサウンドを束ね、感情の深部を突く。 1st album『Chemical』(2016年)リリース後、独立。 2nd album『うまれてきてよかった』(2021年)が映画監督・松居大悟の耳にとまり、映画『手』の主題歌として書き下ろされた『スロウタイム』を含むmini album『A 1000 Dreams』(2022年)をリリース。 2025年、3rd album『,But beautiful world』をリリース。 有名ミュージシャンや映画監督からも絶賛され、一部のリスナーから熱狂的な支持を集める。 「好きなアーティスト一覧には載らないのに、一番好きなアーティストとして名前が挙がる」──そんな特異な立ち位置を確立している。 多幸感に満ちたライブにも定評があり、メジャーシーンとは距離を保ちながら、独自のファンコミュニティを形成。 どこのシーンにも属さない、孤高のバンドRing Ring Lonely Rollssの活動から目が離せない。
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