本間愛花、「ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜 (Self cover 2021)」を配信開始

新曲情報

本間愛花の「ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜 (Self cover 2021)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜 (Self cover 2021)」を含む全1曲となっている。

シンガーソングライターで女優の本間愛花、2021年第10弾セルフカヴァーシングル。命の儚さ、大切な人への想いを綴った同曲は、2019年本間自身が主演する短編映画「ハナウド」の主題歌として公表される。 今作では友常正巳のベーシックアレンジに盟友伊藤心太郎が共同アレンジで参加。本間も情感と力強さを増した歌唱を聞かせる。キャロルキングやカーリーサイモン、ジョニーミッチェルを彷彿させる70'sの風を感じるサウンドに仕上がっている。プロデュースは、本間愛花と末崎正展の共同プロデュース作品。 【参加ミュージシャン】 Guitar : 友常正巳 / Piano : 伊藤心太郎 / Bass : 中間康登 / Drums : 藤岡博志 【レコーディングエンジニア】 MoonGate Studio 永田法男

なお「ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜 (Self cover 2021)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜 (Self cover 2021)

ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜 (Self cover 2021)
  • 1:ハナウド 〜夏の終わりに咲く花〜 (Self cover 2021)

    本間愛花

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ジャンル:J-Pop

本間愛花

本間愛花

新潟県出身のシンガーソングライター、女優。 4歳からYAMAHA音楽教室に通いエレクトーンを習う。小学校4年生の頃に初めて作曲を行い表現の楽しさを実感。バンド活動を行っていた父親の影響もあり、生きていく中で音楽はなくてはならないものとなった。ライブの活動を広げるため2008年に上京。 作詞・作曲を続ける中で、自分のJ-POP、シティポップを確立していく。その癒しヴォイスが老若男女問わず魅了。 2017年11月1stアルバム「本間愛花」リリース。 2019年7月2ndアルバム「真夏の理想都 -マナツノリゾート-」リリース。 2021年1月より毎月配信シングルリリース。 同年7月にリリースされた「あなたと出逢えて幸せでした...これからも」がテレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』のエンディングテーマとして全国オンエアされMVのYouTube再生が11万回を超える。 2022年4月5日3rdアルバム「33 (thirty-three)」を配信限定リリース。 2023年7月、ブラジル・サンパウロで開催された「ジャパンフェスティバル」にてアニメソングやオリジナル楽曲を披露。 海外も視野に入れ活動中。

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