Moeki Harada、「Calling」を配信開始

新曲情報

Moeki Haradaの「Calling」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Calling (feat. Daisuke Hasegawa)」「Calling (feat. AKB48 Team SH Weijia Mao)」「Calling (Orchestra Ver.)」を含む全3曲となっている。

ゲーム劇伴を数多く手がけるコンポーザー原田萌喜のアーティストデビュー作。 ヴォーカリスト招いて行う形式の本プロジェクトは日本語版の歌唱をアニソンシンガーのハセガワダイスケ、中国語版の歌唱をAKB48 Team SHキャプテンの毛唯嘉が担当。 現代的なロックスタイルをベースに、アコースティックピアノやストリングスが響く壮大な世界観で「人と人の繋がり」を表現、コロナ禍でも”一人ではない”という力強いメッセージソングとなっている。 録音及びMV撮影は国際間のリモートにて行われており、日本語ver.と中国語ver.だけでなく日中のヴォーカリストが”呼びかけ合う”MV ver.はこれまでにない日中合作の意欲的な作品に仕上がっている。 国境を越える珠玉の一曲がここに誕生した。

Calling
  • 1:Calling (feat. Daisuke Hasegawa)

    Moeki Harada

  • 2:Calling (feat. AKB48 Team SH Weijia Mao)

    Moeki Harada

  • 3:Calling (Orchestra Ver.)

    Moeki Harada

Kay Production Records

ジャンル:オルタナティブ / ポップ / ロック

Moeki Harada

Moeki Harada

4歳からイタリアでクラシックピアノ学び、11歳にイタリアから帰国。 中国で最も活躍している日本人作曲家であり Honor of Kings、Call of Duty Mobile、荒野行動などゲームを中心に楽曲提供を行う。 2018年に楽曲「千灯之约」がQQ Musicの歴代最多コメントを更新する大ヒットを記録するなど、現地でもヒットクリエイターとしての地位を確立。 2021年よりゲストヴォーカリストとコラボレーションするプロジェクトを開始し、1st SingleのCallingでは日本語verをハセガワダイスケ、中国語verを毛唯嘉(AKB48 Team SH)が担当。 グローバルでの活躍が期待される新進気鋭の作曲家。

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