Toki、「Do or Die (CODE EPISODE)」を配信開始

新曲情報

Tokiの「Do or Die (CODE EPISODE)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE ALIVE]」「Abandoned (intro)」「Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE SEED]」「Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE ALIVE] [Instrumental]」「Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE SEED] [Instrumental]」「20230801 (outro)」を含む全6曲となっている。

Do or Die EP feat. TREMBLING BAMBI

Do or Die (CODE EPISODE)
  • 1:Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE ALIVE]

    Toki

  • 2:Abandoned (intro)

    Toki

  • 3:Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE SEED]

    Toki

  • 4:Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE ALIVE] [Instrumental]

    Toki

  • 5:Do or Die (feat. TREMBLING BAMBI) [CODE SEED] [Instrumental]

    Toki

  • 6:20230801 (outro)

    Toki

sonotoki records

ジャンル:ダンス / インストゥルメンタル / エレクトロニック

Toki

Toki

神戸出身中国上海育ちの音楽プロデューサー / トラックメーカー / DJ 作詞作編曲、Remix、劇伴音楽、サウンドデザインまで幅広く音を手掛ける 中学卒業まで中国の上海に在住。 ビジュアル系バンドの活動から本格的に音楽に打ち込み、大学を卒業後、約5年間アメリカに移住し、サンフランシスコでは映画音楽を、ニューヨークでは本場のヒップホップシーンでラッパー達とのセッションやDJ、レコーディングエンジニア、ビートプロデューサーとしてのキャリアを積む。 国内外のアーティスト達をフィーチャリングした楽曲リリースを皮切りにTokiとしての活動を開始。。 自身の音楽コンセプトを "DYSTOPIAN BASS"(退廃的世界観電子音楽)と定義付け、ベースミュージックにシアトリカルかつエッジ、ヘヴィさを際立たせる展開を落とし込んだエレクトロミュージックを創り上げる。 プロデューサー活動と並行し、クラブイベントにも出演を重ねる。 ライブではクラブシーンを中心に、ダブステップ、トラップなどレイヴムード全開のライヴセットプレイを展開し、エモーショナルかつロックムード漂うDJプレイスタイルを披露する。 時には美しくもどこか儚いハウスミュージックを展開したりと、多様性のあるDJプレイを表現する。 2023年には自身のアルバムリリースイベントとして渋谷CLUB ASIAにて主催イベント「SHIN TIME PARADOX」を決行。自主企画として200人の動員を達成した。 3年連続の倖田來未の楽曲公式RemixやBANDAI NAMCOプロデュースコンテンツの電音部への楽曲提供、NISSAN DESIGN CHINA広告映像音楽提供など、多方面での実績を積み上げている。

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