渡辺 高広、「ラブリー・ミュージック」を配信開始
渡辺 高広の「ラブリー・ミュージック」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「潮風のかなたに」「サッド・ランナー」「伊豆のかなたに」「踊り子の涙」「ダイキチのテーマ」「アヒルの行進」「あ~ら、かわいいね」「カピバラの散歩」「夜空を眺めて」「朝もやの街角」「虹の街角」「想い出の浜辺」を含む全12曲となっている。
渡辺高広の2021年秋の新譜は、全曲新録音によるオリジナル楽曲を収録したアルバムです。旧作品の再録音や新曲を含んでいますが、楽曲の世界が異なっている点も面白いと思われます。どうぞ、ごゆっくりとお聞きください。

1:潮風のかなたに
渡辺 高広
2:サッド・ランナー
渡辺 高広
3:伊豆のかなたに
渡辺 高広
4:踊り子の涙
渡辺 高広
5:ダイキチのテーマ
渡辺 高広
6:アヒルの行進
渡辺 高広
7:あ~ら、かわいいね
渡辺 高広
8:カピバラの散歩
渡辺 高広
9:夜空を眺めて
渡辺 高広
10:朝もやの街角
渡辺 高広
11:虹の街角
渡辺 高広
12:想い出の浜辺
渡辺 高広
WATATAKE Sound
ジャンル:インストゥルメンタル / ポップ / キッズ
渡辺 高広

1983年埼玉県出身。作曲編曲専門、ピアノ&シンセサイザー奏者。学校教師(国語科)『を体調不良で退職後、2013年から2017年まで(株)WATATAKE Soundを設立。音源管理の他、制作、映像制作等を行う。2017年末からTunecore社と契約。自作音楽配信を国内世界に向けて配信開始。2018年に発表した日本の童謡カバー集で注目を集め、以降は童謡や唱歌のアレンジ、動物をテーマにしたコミカルな楽曲、ユーモラスなオリジナル作品を発表。又、幼少期から馴染んできたイージーリスニング作品も制作している。 ポール・モーリア、フランク・プゥルセルなどイージーリスニングの巨匠、映画音楽巨匠作曲家、ヘンリー・マンシーニ、ラロ・シフリン、フランシス・レイらを敬愛し、アントニオ・カルロス・ジョビンらのボサノバの巨匠、イヴァン・リンスらブラジル音楽の影響も受け、幅広い世代に親しまれる音楽制作を展開している。また体調不良で暫く行われなかったライブイベントは2026年より再開、2027年も予定されている。反Ai主義者で全て自らの手で作曲からアレンジまで手掛けている。
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