Myosotis、「ワスレナグサ」を配信開始
Myosotisの「ワスレナグサ」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ワスレナグサ」を含む全1曲となっている。
夏の記憶に重ねる想いを歌ったMyosotisの8thシングル。 メロディアスで軽快なロックナンバーをシンガーの桜木彩陽の声で彩った。 ギターロックの一面もあるこの曲のギターを演奏したのは、この曲の作詞・作曲を担当したプロデューサーのHAKASE。 曲の展開によってシーンが変わっていくこの曲は、明るく、儚い。 Myosotisは、プロデューサーのHAKASEが曲によってシンガーやメンバーを揃えていく活動形式の音楽プロジェクト。 秋にはこの曲のMVの公開も予定されている。

1:ワスレナグサ
Myosotis
EBC Records
ジャンル:J-Pop / ロック / オルタナティブ
Myosotis

HAKASEがプロデュースするメンバーを固定しない音楽ユニット。 バンドを中心に活動していたHAKASEが、ジャンルに捉われず自由な形で音楽活動できるように作ったユニット。 そのため、曲ごとにジャンルが異なるが、歌のメロディを主体とした楽曲である点は共通している。 シングル”pieces...”ではモデルでシンガーソングライターのホシノカオリをボーカルに迎えた。 8月31日には桜木彩陽が歌う8thシングル「ワスレナグサ」がリリースされる。
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