鼓動BAND、「ぼくのうた」を配信開始

新曲情報

鼓動BANDの「ぼくのうた」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ぼくのうた」を含む全1曲となっている。

名古屋のオキナワAサインバーKOZAで活動する親子バンド『鼓動BAND』 リーダー:秋吉鼓動 12歳 が初の作詞作曲に挑んだ楽曲。 『ぼくのうた』 2021年冬の3rdアルバムリリースに先駆けて先行配信。 自身の将来について12歳ならではの瑞々しい感性で向き合い紡ぎ出した言葉達を大事に取り込みました。 様々な困難があったとしても、それを乗り越えた先の自分自身に贈る歌。 作詞作曲はもとよりアレンジからレコーディングの細部に渡って拘り抜いた自信作。

ぼくのうた
  • 1:ぼくのうた

    鼓動BAND

A-KOZA Records

ジャンル:J-Pop

鼓動BAND

鼓動BAND

名古屋のライブハウス「オキナワAサインバーKOZA」オーナー親子が2016年に冗談で結成。 歌詞に英語を使うのが恥ずかしい48歳メタボ男性と、LIVE中にお腹が空いてピタッと動きが止まってしまう12歳男児を中心に、商売が上手く行ってるときはバンドスタイルで、調子の悪いときは二人組で活動。 2017年 1stアルバム「ぼくのすきなもの」 2018年 2ndアルバム「約束の歌」 2019年 MaxiSingle「オレタチノコザ」 現在までに二枚のアルバムと一枚のマキシシングルを勝手に発売。 誰に頼まれた訳でもないのに楽曲作りを進めては喜んでいる。 座右の銘は「いったい誰が喜ぶというのか」

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