石田新太郎、「サウンド・エクスプレス カントリー・ミュージック」を配信開始

新曲情報

石田新太郎の「サウンド・エクスプレス カントリー・ミュージック」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「スチール・ギター・ラグ (Cover)」「ジャンバラヤ (Cover)」「グリーン・グリーン・グラス・オブ・ホーム (Cover)」「ユア・チーティン・ハート (Cover)」「テネシー・ワルツ (Cover)」「カウライジャ (Cover)」「リリース・ミー (Cover)」「ノース・ウィンド (Cover)」「カントリー・ロード (Cover)」「ワイルド・ウッド・フラワー」「ジョリーン (Cover)」「ヘイ・グッド・ルッキン (Cover)」「デルタ・ドーン (Cover)」「ローズ・シティ・チャイム (Cover)」「ヘルプ・ミー・メイク・イット・スルー・ザ・ナイト (Cover)」「幸せの黄色いリボン (Cover)」「レディー (Cover)」「ホンキー・トンク・マン (Cover)」「グッドナイト・アイリーン (Cover)」「瞳のささやき (Cover)」を含む全20曲となっている。

カントリー・ミュージックのベスト・ヒット20曲をスチール・ギターの軽快なサウンドにのせてお届けします。 演奏・アレンジ:石田新太郎(ペダル・スチール・ギター)

サウンド・エクスプレス カントリー・ミュージック
  • 1:スチール・ギター・ラグ (Cover)

    石田新太郎

  • 2:ジャンバラヤ (Cover)

    石田新太郎

  • 3:グリーン・グリーン・グラス・オブ・ホーム (Cover)

    石田新太郎

  • 4:ユア・チーティン・ハート (Cover)

    石田新太郎

  • 5:テネシー・ワルツ (Cover)

    石田新太郎

  • 6:カウライジャ (Cover)

    石田新太郎

  • 7:リリース・ミー (Cover)

    石田新太郎

  • 8:ノース・ウィンド (Cover)

    石田新太郎

  • 9:カントリー・ロード (Cover)

    石田新太郎

  • 10:ワイルド・ウッド・フラワー

    石田新太郎

  • 11:ジョリーン (Cover)

    石田新太郎

  • 12:ヘイ・グッド・ルッキン (Cover)

    石田新太郎

  • 13:デルタ・ドーン (Cover)

    石田新太郎

  • 14:ローズ・シティ・チャイム (Cover)

    石田新太郎

  • 15:ヘルプ・ミー・メイク・イット・スルー・ザ・ナイト (Cover)

    石田新太郎

  • 16:幸せの黄色いリボン (Cover)

    石田新太郎

  • 17:レディー (Cover)

    石田新太郎

  • 18:ホンキー・トンク・マン (Cover)

    石田新太郎

  • 19:グッドナイト・アイリーン (Cover)

    石田新太郎

  • 20:瞳のささやき (Cover)

    石田新太郎

Citylites Records

ジャンル:インストゥルメンタル / カントリー / ワールド

石田新太郎

石田新太郎

「大野義夫とカントリーメイツ」「ジミー時田と マウンテンプレイボーイズ」を経て、 ’68年「石田新太郎とシティライツ」を結成。70-80年代にテレビ、ラジオ、ステージで活躍。来日したタニヤ・タッカーやチャーリー・プライドなど本場のカントリー歌手の伴奏や、昭和50年紅白歌合戦にはチェリッシュの伴奏で出場。 加山雄三や高木麻早の全国ツアーにも参加。 バンド解散後「寺内タケシとブルージーンズ」にスチール奏者として数年在籍。ワールドツアーに参加した。 ’87年には米国セントルイスのインターナショナル・スチールギター・コンベンションに出演。 ’93年に長女:美也とともに「石田新太郎&ザ・シティライツ」を再結成。 最先端のカントリー音楽を目指し、現在にいたる。アポロンよりCountry Music Sound ExpressCD発売他、数々のアーティストの楽曲、CMに参加。

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