Souma Nakanome、「Qualia Vol.1」を配信開始
Souma Nakanomeの「Qualia Vol.1」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「UNTITLED - 2107210138」「UNTITLED - 2105061001」「UNTITLED - 2106121749」「UNTITLED - 1811240019」「UNTITLED - 2106012311」「UNTITLED - 2106071207」「UNTITLED - 2106121938」「UNTITLED - 2106061513」「UNTITLED - 2107210827」「UNTITLED - 2106272019」を含む全10曲となっている。
第一章 "溶解"

1:UNTITLED - 2107210138
Souma Nakanome
2:UNTITLED - 2105061001
Souma Nakanome
3:UNTITLED - 2106121749
Souma Nakanome
4:UNTITLED - 1811240019
Souma Nakanome
5:UNTITLED - 2106012311
Souma Nakanome
6:UNTITLED - 2106071207
Souma Nakanome
7:UNTITLED - 2106121938
Souma Nakanome
8:UNTITLED - 2106061513
Souma Nakanome
9:UNTITLED - 2107210827
Souma Nakanome
10:UNTITLED - 2106272019
Souma Nakanome
ジャンル:オルタナティブ / インストゥルメンタル / エレクトロニック
Souma Nakanome

中野目 崇真 (Souma Nakanome) 2000年5月13日、東京生まれ。 3歳からタップを始め、4歳では映画で嵐メンバー二宮和也氏とタップを踏み合う。7歳から振付を開始、10歳までに数々のコンテストでグランプリをとり、即興の得意とするスーパーキッズとしてメディアに取り上げられる。日テレ「スタードラフト会議」では"仏像博士のタップダンサー"としても出演。 タップのみならず、3歳から同時に劇団東俳につとめ、子役として数々のCM、ドラマ、映画に出演。 スカラシップ制度(JTSP)により、初の小学生として12歳でシカゴへ飛びタップフェスティバルにも出演。 その翌年の2013年には、3歳から18歳が集まり活動するタップの練習会、JTP(JuniorTapdancePracticemeeting)を設立し、1周年記念公演ではジュニアが企画を行う。2016年、ニューヨーク・ロサンゼルスなどアメリカ8都市を訪れ、タップを通じて歴史や音楽を学ぶ。 2017年からは映像媒体での表現を試み、和と洋の融合と「旅立ち」をコンセプトに音楽ユニットSora と共にミュージックビデオ『さめざえ』“SAMEZAE”を制作。そして、映像を起点に社会変容を目指すEXIT FILM inc.を中心としたクリエイターによる“いじめにある葛藤”をテーマに制作したショートフィルム 『Bullying and Behavior』(邦題 : いじめと振る舞い)の主演を務める。 その後、音楽制作、ビジュアルデザイン、タップダンスによる企画など、多岐にわたる分野にて活動を始める。奈良市・秋篠寺にて伎芸天へのタップ舞踏奉納をきっかけに奈良市観光大使就任。 幼少期より、宇宙に対し憧れを抱いており、現在は宇宙旅行の船にあるジャズバーでタップすることを目標としている。2019年にある事故の目撃をきっかけに発症したPTSDやBipolar Disorderなどの治療を行いながら活動を続けている。 2021年5月、3作目となるアルバム"Even Weather"をリリース、7月にはブルガリア Apple Music ワールドミュージック アルバム部門にてトップ50にチャートイン。本年9月9日、7作目のアルバムとなる"Body, Noise, Air"をリリース。11月4日に8作目のアルバムとなる"Gauze"をリリース。
Souma Nakanomeの他のリリース:Souma Nakanome
