髙野雅絵、「珈琲と夜」を配信開始

新曲情報

髙野雅絵の「珈琲と夜」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「珈琲と夜」を含む全1曲となっている。

札幌を中心に道内外で演奏活動を行うヴォーカリスト髙野雅絵。2020年町田音楽工房に於ける録り下ろし音源の初デジタル化作品。

珈琲と夜
  • 1珈琲と夜

    髙野雅絵

ジャンル:ポップ / ジャズ

髙野雅絵

髙野雅絵

札幌市出身。大阪大学理学部卒業。 1999年大学入学と同時に音楽活動を開始、イベント出演や自主公演の企画・演奏を通し京阪神エリアにまたがり研鑽を積む。 現在は札幌在住。主にジャズのフィールドで道内外の演奏家と精力的に演奏活動を行う他、武満徹作品をはじめとする日本語の豊かな響き・色合いを大切にしたレパートリーを数多く持つなど多彩な活動を重ねている。ヴォーカルを山内まり氏に師事。 主な共演者に、米木康志(ベース)大口純一郎(ピアノ)大石学(ピアノ)瀬尾高志(ベース)PORTA CHIUSA(欧州クラリネット三重奏グループ)の各氏等。ジャズ批評206号(2018年10月24日発売)連載「北都市の猫たち The CATS in North City」に取り上げられる。 2013年6月にミニアルバム”BRIDGES”を発表。2018年10月にフルアルバム”Sky and Sea”を発表。2021年、初のサブスクリプションシングル「珈琲と夜」、アルバム「dialouge」リリース。

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