加々美 亜矢、「Turning Point -The Earth Era-」を配信開始
加々美 亜矢の「Turning Point -The Earth Era-」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Growing Days」「ヘソマガリの告白」「オセロ」「美しきもの」「Tuesday」「ないものねだり」「I am... (feat. 照屋 宗夫)」「雫」を含む全8曲となっている。
地の時代から風の時代へと。200年に一度の天体の転換期といわれる今、自身のターニングポイントがリンクする。日常の気づきを基に人生と命を奏でるセルフプロデュースアルバム。 2枚組の一枚目となる本作は、過去の自分との葛藤や、人との軋轢など、自身の中でひとつの時代の終わりを告げていく作品を集めている。
なお「Turning Point -The Earth Era-」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Turning Point -The Earth Era-

1:Growing Days
加々美 亜矢
2:ヘソマガリの告白
加々美 亜矢
3:オセロ
加々美 亜矢
4:美しきもの
加々美 亜矢
5:Tuesday
加々美 亜矢
6:ないものねだり
加々美 亜矢
7:I am... (feat. 照屋 宗夫)
加々美 亜矢
8:雫
加々美 亜矢
B-Side Records
ジャンル:J-Pop / R&B/Soul / ダンス
加々美 亜矢

闇夜を灯す月のように 泥水から咲く蓮のように 1997年ゲーム「センチメンタルグラフティ」で作詞作曲家デビュー。 その後、シンガーソングライター、トラックメイカーとしての活動を開始。CD「Midnight Sea Midnight Fish」、「CHERISH〜果てなき旅〜」をリリース。2016年に1st フルアルバムCD「1212(トゥエルブトゥエルブ)」をリリース。容祖兒(Joey Yung)など国内外への楽曲提供、オムニバスCDへの参加等も行っている。2021年&2022年、2枚完結アルバム「Turning Point -The Earth Era-」(台湾iTunesアルバムチャート総合5位、J-Pop2位)、「Turning Point -The Wind Era-」をリリース。2023年 アートと音楽のプロジェクトendospermとして制作したアルバム「Daily Daisies」をリリース、自身のシングル「キ ラ キ ラ」(台湾iTunes R&B/ソウル 1位、日本湾iTunes R&B/ソウル 44位)をリリースし、初のホールコンサートを開催。 2023年末からインドの楽器シタールの簡易版の楽器であるシタレレに魅了され、学びを深めている。 代表作に、 TVアニメ「武装錬金」エンディングテーマ「愛しき世界」(作詞・歌)、PS2ゲームソフト「薄桜鬼」オープニングテーマ「はらり」(作詞)など。 加々美 亜矢 official web site → https://kagamiaya.bitfan.id
加々美 亜矢の他のリリース:加々美 亜矢
