Killing Time Brothers、「squall」を配信開始
Killing Time Brothersの「squall」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「squall」を含む全1曲となっている。
KTBこと、Killing Time Brothersの新曲「squall」が配信リリース決定! 2021年第二弾デジタルシングルとなる今作は、 どうしようもなく泣きたい時、逃げ出してしまいたい時、誰もが1度は経験したことのあるそんな場面に寄り添う一曲となっている。 雨の日が続くこれからの季節、この楽曲を聴いて素直な気持ちをさらけ出してほしい。 晴れ渡る空と希望が待っていることを信じて。
なお「squall」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:squall

1:squall
Killing Time Brothers
KTB Records
ジャンル:J-Pop / R&B/Soul / ポップ
Killing Time Brothers

大阪府出身のVo.池口郁哉(いけぐちゆうや)と、山口県出身のGt./Vo.本田賢(ほんだすぐる)による2人組音楽ユニット。 2人の出会いは2012年。すぐるが広島の道端でギターの弾き語りを練習していたところに、バックパッカーで日本中を旅していたゆうやが「この辺で歌って大丈夫ですか?」と声をかけ出会う。 時は流れ、2015年、東京で2人は再会し、Killing Time Brothers(KTB)を結成。 マイペースなゆうやが作詞作曲、しっかりもののすぐるが編曲やアレンジ、プロデュースを担当。KTBのリーダー的存在はすぐるである。 KTBサウンドは、ブルースと、アーバンさの絶妙なブレンド具合が魅力のひとつ。 そのサウンドは、幼少期から父親の趣味で、大きなスピーカーから流れていたジャズや、スティービー・ワンダーなどを聴いて育ったゆうやの音楽的ルーツと、男性R&B、特にブライアン・マックナイトの歌と、ギターヒーローと称するジョン・メイヤーに感銘を受けたすぐるのブルース的要素が大きく影響している。 KTBの音楽は、”砂漠の中の水飲み場(オアシス)”であって欲しいと願う。人々の人生のオアシス、そして、聴く人の道しるべとなることを目指す。
Killing Time Brothersの他のリリース:Killing Time Brothers
