加藤喜一、「Just wait and see」を配信開始

新曲情報

加藤喜一の「Just wait and see」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Just wait and see」を含む全1曲となっている。

JASRAC東日本大震災復興支援プロジェクト「こころ音(ね)プロジェクト」参加作品。 作詞作曲/加藤喜一  通常ver. Personnel: 加藤喜一 vocal, e.guitar, a.guitar 山崎真也 bass 篠田’Angel’健 e.piano 相沢裕三 drums 伴野滋彦 mix & manipulations 蛎崎広柾 mastering

なお「Just wait and see」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Just wait and see

Just wait and see
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    加藤喜一

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ジャンル:ポップ / J-Pop / ロック

加藤喜一

加藤喜一

1984年「バージンブルー」/SALLYのVo,Gとしてデビュー。 近年はアコースティックでのソロをメインに、内海利勝(ex.キャロル)、長洲辰三ほか、セッション、ユニットでのライヴも多い。 2014年アルバム「Pure Glass」、2016年「impress」(いずれもAirplane Labelより発売中)を制作。 2018年6月、シングル「Just wait and see」(JASRACの東日本大震災支援・こころ音プロジェクト参加作品)を通常ver、ハイレゾverで配信開始。2019年5月、「Little wing」Jimi Hendrix Coverを同じく2ver.で配信開始。2020年5月アルバム「impress」の配信開始。8月加藤喜一、内海利勝(ex.キャロル)、長洲辰三(ex.宇崎竜童/原田芳雄サッキングルージュなど)、山崎真也、川口伸王からなるRESPECT 2 BLUES MEN名義で7月に行われたライブからライブ盤ダブルアルバムを配信。 2021年5月、ロッド・スチュアートほか数々のカバーで知られるGoffin-Goldbergの1973年の名曲「It's not the spotlight」を新たな日本語詞でカバー。コロナ禍でのレコーディングから1年を経てリリース。

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