かわむらいさみ、「Nebulizer (feat. cumi)」を配信開始

新曲情報

かわむらいさみの「Nebulizer (feat. cumi)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Nebulizer (feat. cumi)」を含む全1曲となっている。

Nebulizer (呼吸を整えるみたいなイメージの意味。リアルは耳鼻咽喉科で、診察後に必ずやる、鼻と口に当てて吸うやつ) guestvocal cumi vo.gu.song written by かわむらいさみ bass Kie kinoshita drum Tetsuya sugimoto (RABUTORA) mix Hisaaaaki oshima 撮影. Kengo takahashi 映像編集. isami kawamura

なお「Nebulizer (feat. cumi)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Nebulizer (feat. cumi)

Nebulizer (feat. cumi)
  • 1:Nebulizer (feat. cumi)

    かわむらいさみ

ジャンル:オルタナティブ / ロック / サイケデリック

かわむらいさみ

かわむらいさみ

新潟県三条市出身 シンガーソングライター 、ギターボーカリスト 中学2年からギターを始め 高校一年からオリジナル曲を作り始める ロックバンド 「RABUTORA」のフロントマンを務め、2013年 アジア四ヵ国で放送されたフジテレビ音楽番組ASIAVERSUSにて、 マンスリーチャンピオンとなり、日本審査員のGACKT氏より、「その音楽に感動した。」と、コメントを受ける。 より娯楽性の強いエンターテイメントととして 「餃子の食べ放題LIVE」を発案、現在までに全国各地で100回以上開催してきている。 また、餃子の曲のみを演奏する 「スペシャオ餃子BAND」 を結成し、 ギター及びソングライティングを行い、全国13カ所の町興しソングを提供した事がきっかけで、 パチンコ台 CR餃子の王将3、すしざんまい、 等へも楽曲提供を行っている。他、 2019年 より、 ソロ名義 「かわむらいさみ」として引き語りやバンド編成などメンバーの制約に縛られない活動を開始している。

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