koko=tokyo、「About Our Realism」を配信開始

新曲情報

koko=tokyoの「About Our Realism」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「煮えきらない春よ」「いつもの嘘で許して」「甘い哀愁のフレーム」「拝啓、ミス・サントリー二」「作法」「GIRL BUNGAKU TOKYO」「city is (band)」「喫茶 / moratorium」「電波 / and right now」「新しい文脈」を含む全10曲となっている。

「ここは東京である。」 痛いまでの自覚と現実はポップスたりうるか。 オーソドックスなバンドサウンドだけでなく、ビートミュージック、ホーンセクションの導入から過剰なほどのコーラスワークまで、「バンド」の枠を巨視的に捉えてポップスを追求した会心作。 これがkoko=tokyo、初のフルアルバム。

About Our Realism
  • 1煮えきらない春よ

    koko=tokyo

  • 2いつもの嘘で許して

    koko=tokyo

  • 3甘い哀愁のフレーム

    koko=tokyo

  • 4拝啓、ミス・サントリー二

    koko=tokyo

  • 5作法

    koko=tokyo

  • 6GIRL BUNGAKU TOKYO

    koko=tokyo

  • 7city is (band)

    koko=tokyo

  • 8喫茶 / moratorium

    koko=tokyo

  • 9電波 / and right now

    koko=tokyo

  • 10新しい文脈

    koko=tokyo

koko=tokyo

ジャンル:オルタナティブ / J-Pop / R&B/Soul

koko=tokyo

koko=tokyo

"音楽が新しい価値観を"と標榜する2016.9.27に結成された三人組バンド。作曲者と作詞者が異なり、膨大な音楽的ルーツを持つ歌詞とルーツに全く囚われないメロディが合わさった新たな違和感を音楽にしている。 メンバーは全員2000年生まれで、 2000年代、2010年代を越え、2020のその先の音楽の新たな視点を模索している。

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