Lotta Love、「ラウンジリザード - Ah Ku Ku -」を配信開始
Lotta Loveの「ラウンジリザード - Ah Ku Ku -」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ラウンジリザード - Ah Ku Ku -」「Ah Ku Ku (J House Mix)」「Ah Ku Ku (Bulletrank Mix)」「Ah Ku Ku (Original)」「Ah Ku Ku (Blues Mix)」「Ah Ku Ku (Instrumental)」を含む全6曲となっている。
2017年、サロンモデルの鵜沼麻衣子"Maiko Unuma"(Vocal)とVJ/映像作家でスペインクォーターの小久保ヒロキ"Hiroki Kokubo"(Guitar)(ex-Vj Visual On Asteroid)がEDM, New Waveをベースにエレクトロポップデュオを結成。2019年夏から200回以上のオーディションを行い青山大学大学院理工学研究科卒のDIY系5弦ファンクベーシストの小笠原”V"良助が2019年秋に参加。オーディション期間中も制作を続け2020年初頭からシングルを30曲リリース。Lotta LoveとはAlternative Pop, Post Rock, Dance Pop, R&Bをベースに”新しくてノスタルジック、アーバンな洋楽と邦楽のエッセンスを加え、色彩ある声質の女性バイリンガルボーカルを融合させたグループ。そして、ロッタ·ラブとは”甘いアイロニーと錆びない情熱の物語”。

1:ラウンジリザード - Ah Ku Ku -
Lotta Love
2:Ah Ku Ku (J House Mix)
Lotta Love
3:Ah Ku Ku (Bulletrank Mix)
Lotta Love
4:Ah Ku Ku (Original)
Lotta Love
5:Ah Ku Ku (Blues Mix)
Lotta Love
6:Ah Ku Ku (Instrumental)
Lotta Love
Lotta Love Boutique
ジャンル:オルタナティブ / パンク / エレクトロニック
Lotta Love

スペイン/アイヌのクォーターであるVj/Beat Maker/ギタリストのHiroki Kokuboによって、東京で2019年に結成されたロッタ·ラヴは、後にローエンドのベースを武器にするV(Bui)が参加し、日本のポップ/ロックの期待感と、エレクトロニック、ポストロック、ダンスロック、ワールドミュージックを驚くべき形で融合させ、「オルタナティブ·ポップ」と言える表現できる何かを生み出し、ロッタ·ラヴは日本から世界へ向けて演奏をする。そして、実はバンドの土台はオールドスクールなロックンロール/パンク/R&B/ダンスミュージックに影響されつつも、ロッタ·ラヴの精力的な美意識と、日本語と英語の両方で歌うことに対するインターナショナルな情熱は、間違いなくダンサンブルで、同様に映画とファッションの両方に共鳴している。 このように、ロッタ·ラヴは、高揚するメロディーと複雑な感情のミックスを通して、挑戦的な社会規範を続け、一人一人の美しさと独自性の自己発見を促したいと考えている。そして、2023年10月より、アメリカのテキサスやカリフォルニアで、シンガーやミュージカルなどで活動していた韓国系アメリカ人のJooHee(ジュヒ)は2022年から日本に在住し、新たにJooHeeはヴォーカリストの役割を引き受け、『Lotta Love』は新たな章を踏み出した。そして、現在、JooHeeを迎えNew Alubumをレコーディングを始めた。
Lotta Loveの他のリリース:Lotta Love
