Mio Koseki、「Du bout des lèvres」を配信開始

新曲情報

Mio Kosekiの「Du bout des lèvres」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「枯葉 (Cover)」「セ・シ・ボン (Cover)」「男と女 (Cover)」「口先だけで (Cover)」「9月4日駅 (Cover)」「ラ・セーヌ (Cover)」「愛の讃歌 (Cover)」「我が麗しき恋物語 (Cover)」を含む全8曲となっている。

小関ミオのフレンチカバーアルバム。 名曲揃いのシャンソン8 曲を収録。 表題曲「口先だけで(Du bout des lèvres)」は小関ミオが訳詞を手がけ、成熟した現代のシャンソンを表現しています。 フランス語と日本語の心地よい響きと共にドラマチックな世界をお届けいたします。

なお「Du bout des lèvres」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Du bout des lèvres

Du bout des lèvres
  • 1:枯葉 (Cover)

    Mio Koseki

  • 2:セ・シ・ボン (Cover)

    Mio Koseki

  • 3:男と女 (Cover)

    Mio Koseki

  • 4:口先だけで (Cover)

    Mio Koseki

  • 5:9月4日駅 (Cover)

    Mio Koseki

  • 6:ラ・セーヌ (Cover)

    Mio Koseki

  • 7:愛の讃歌 (Cover)

    Mio Koseki

  • 8:我が麗しき恋物語 (Cover)

    Mio Koseki

Trente records

ジャンル:ワールド / フォーク / 歌謡曲

Mio Koseki

Mio Koseki

作詞作曲家としてキャリアをスタートし、西野カナやiKONなどへの楽曲提供をはじめ、企業CMソングのフランス語作詞・歌唱も手がける。 2013年に単身渡仏。帰国後の2015年、日本アマチュアシャンソンコンクールで歌唱賞を受賞。日本語とフランス語を行き来する独自の音楽表現を軸に、オリジナル作品を発表している。 2021年以降、楽曲がヨーロッパの音楽チャートに相次いでランクイン。2024年にはフランス外務省主催「#ChanteEnFrançais」にて世界5名の受賞者の一人に選出され、ベルギーの大型音楽フェス「Francofolies de Spa」に出演。 2025年にはパリ・ブリュッセルを巡るヨーロッパツアーを開催し、全公演満席・SOLD OUTを記録。日本とフランス語圏を行き来しながら、ジャンルや言語の境界にとらわれない活動を展開している。

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