葦木啓夏、「Jump the World」を配信開始

新曲情報

葦木啓夏の「Jump the World」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Jump the World」を含む全1曲となっている。

Let’s Jump!! 心の奥深くから突き上げてくる勇気とともに。 New York & Tokyoのプロフェッショナルたちが魂を注ぐジャンプサウンドに葦木啓夏の歌声が舞う!!大空のように流麗なコーラス&ストリングスが印象的な一曲です。 作曲は伊勢出身 SMAP、嵐、EXILE、中島美嘉など、数々の名だたるアーティストに楽曲提供をされてこられた作曲家・アーティストの長岡 成貢さん。 レコーディングエンジニアはグラミー賞受賞のDavid Stollerデビット・ストーラー氏。デビッドさんが担当してくれたレコーディングはニューヨークで行われました。バックボーカルはアメリカ・ボストンを拠点に世界で活躍する女性ボーカルグループWomen of the Worldです。そして極上のストリングス演奏はSound Tokyo ストリングスチーム。 そして、神曲クラファン・コーラス参加リターンをご購入くださった有志の皆さんがJump The Worldにお一人お一人の想いを乗せて合唱してくださり、ニューヨーク、東京のプロフェッショナルたちが魂が吹き込んだ珠玉のジャンプサウンドに仕上がりました。

Jump the World
  • 1:Jump the World

    葦木啓夏

天つ風

ジャンル:J-Pop

葦木啓夏

葦木啓夏

葦木啓夏 a.k.a MISAKI 長野県安曇野市に暮らす。 17歳の頃から、太古の魂を思い出すような音楽をつくりたい!と作詞作曲を始める。 信州で生まれ育った感性を大切に日本古来の生命観や自然観を現代な歌として表現。伸びやかな歌声に定評がある。 機能不全家族で育ち、幼少期、学生時代、思春期に親との確執、いじめ、性被害などを受け、人が人として幸せに生きるためにはどうしたらいいか問題意識を持ち、神話、心理学、民俗学、考古学、脳科学、認知心理学、人類文化学などを模索し乗り越える。 自分のいのちと深く向き合う経験値を積み重ね『生まれてきてよかった、生きていてよかったと思い合える世界』を足元から広げていきたいと、音楽のみならず、講演など様々な社会活動に取り組む。 戦前戦後を平和への信念を胸に熱く生きた広島出身 仏教実践家の曽祖父・妹尾義郎の背中を追いかけて、自分自身の中から平和な世界を生み出していくことを探究中。 日本文化をめぐり、全国の遺跡史跡、神社・仏閣、文化財、文化施設などでも積極的にライブを実施している他、台湾、上海、バリ島、NY、イギリスなど世界各地でも演奏。 童謡唱歌・民謡・古典舞踊等、日本の伝統芸能の継承にも力を入れている。

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