芳晴、「世界のまんなかで」を配信開始

新曲情報

芳晴の「世界のまんなかで」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「足もとの花のように」「騎馬の民」「空の色がまぶしいから」「靴を鳴らせ!」「父さんがピアノを弾いた」「巣立ち」「心の太陽あらわそう」「聞かせてよ星の話を」「マルコ・ポーロ」「一人ぼっちの君へ」「この歌は語らない」「メロディー」「世界のまんなかで」を含む全13曲となっている。

歌うことは、どこであれ、そこが世界の中心であるということだ。 少年少女の心を持ち続ける、すべての人へ。 シンガーソングライター芳晴の1stベストアルバム。

なお「世界のまんなかで」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:世界のまんなかで

世界のまんなかで
  • 1:足もとの花のように

    芳晴

  • 2:騎馬の民

    芳晴

  • 3:空の色がまぶしいから

    芳晴

  • 4:靴を鳴らせ!

    芳晴

  • 5:父さんがピアノを弾いた

    芳晴

  • 6:巣立ち

    芳晴

  • 7:心の太陽あらわそう

    芳晴

  • 8:聞かせてよ星の話を

    芳晴

  • 9:マルコ・ポーロ

    芳晴

  • 10:一人ぼっちの君へ

    芳晴

  • 11:この歌は語らない

    芳晴

  • 12:メロディー

    芳晴

  • 13:世界のまんなかで

    芳晴

Y&S Records

ジャンル:J-Pop / フォーク / ニューエイジ

芳晴

芳晴

歌、ギター、二胡を操るシンガーソングライター。 癒しの声・癒しの音。 1996年、NHK総合「アジア発見」テーマ(歌 オユンナ)演奏。 2001年、映画「ギフチョウと生きる郷」(能勢広/矢島仁作品)では音楽とナレーション担当、同作品が文化庁優秀映画賞と文部科学大臣賞を受賞。 2003年4月からBS日テレの子供番組「KidsBeans 音楽王国」主演。 「王様」に扮して番組の司会や歌を披露する。 2012年、映画「流」(村上浩康/能勢広作品)では音楽を担当、第53回 科学技術映像祭にて文部科学大臣賞を受賞。 2016年、映画「紅」(東京工芸大学 佐々木麻衣子/矢島仁作品)では音楽を担当(共作・室坂京子 ピアノ)、第57回 科学技術映像祭にて内閣総理大臣賞を受賞。 「Happy Birthday」(詞:小笠原一葉・教育出版)、 「ららばい僕らの小さな日」(曲:シモシュ・音楽センター) などが小学校の音楽教材として使われている。

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