TERU、「夜行」を配信開始
TERUの「夜行」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「introduction ドウキ」「spunky and hot (feat. 9for)」「do!」「good good (feat. kick tea)」「平成最後のダンスを」「TAIKUTSU TOHBATSU (feat. NeVGrN & SOMAOTA)」「PIZZA」「skit ジャギョ」「空 (feat. Rin音)」「itsuka (feat. Lo-keyBoi)」「好きに (feat. Revoltar)」「それはまるで海のように」「花」「Make New Classic (feat. Draw4)」「nagao the fuckers」「aisare」を含む全16曲となっている。
なお「夜行」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:夜行

1:introduction ドウキ
TERU
2:spunky and hot (feat. 9for)
TERU
3:do!
TERU
4:good good (feat. kick tea)
TERU
5:平成最後のダンスを
TERU
6:TAIKUTSU TOHBATSU (feat. NeVGrN & SOMAOTA)
TERU
7:PIZZA
TERU
8:skit ジャギョ
TERU
9:空 (feat. Rin音)
TERU
10:itsuka (feat. Lo-keyBoi)
TERU
11:好きに (feat. Revoltar)
TERU
12:それはまるで海のように
TERU
13:花
TERU
14:Make New Classic (feat. Draw4)
TERU
15:nagao the fuckers
TERU
16:aisare
TERU
HRKT
ジャンル:ヒップホップ/ラップ
TERU

1998年10月9日生まれ、大阪府枚方市出身のラッパー・TERU。 地元である枚方で開催されているHRKTサイファーでヒップホップと出会い、フリースタイルを中心にラップに没頭し、”BAZOOKA!!! 高校生RAP選手権”や”凱旋MCbattle”等での活躍により一躍シーンに頭角を現す。2019年に、KennyDoesやクボタカイ、空音らを客演に迎えた1stアルバム「奇伏」をリリース。「超健康LIFE」は、YouTube再生回数50万回再生を記録するスマッシュヒットとなる。2020年に、EP「月は」をリリース。2021年に、Rin音、Lo-keyBoi、9forらを客演に迎えた2ndアルバム「夜行」をリリース。また、2022年には各部屋に宅レコ機材を備えたスタジオ集合住宅に集まるヒップホップクルー109clanを結成する。同年に109clanのメンバーでもある、ラッパー炉馬とビートメイカーのzyagyoとの共作で「MAKIN'0」を発表。MCバトルにおいてもUMB2022 GRAND CHAMPIONSHIPに大阪代表として出場するなど各ヒップホップシーンで注目を集める。 2023年、自身初のワンマンライブ「TERU ONEMAN LIVE '23」を東京、大阪で開催し、両公演ともチケットソールドアウトとなる反響を。また、会場限定で販売した3rdアルバム「ORIGIN」は即完売となる。 2025年には、自身が所属するレーベル「BTD」を立ち上げ、4枚目となるアルバム「BED TOWN DREAMS」をリリースする。またリリースツアーを全国5個所で開催。 飾らずに等身大の言葉をエモーショナルにラップする希有なラッパーであり、今後の活動にも目が離せない存在となる。
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