chair house、「四月の女神 - ピアノ万葉集 - 第19選」を配信開始

新曲情報

chair houseの「四月の女神 - ピアノ万葉集 - 第19選」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「世界が通り過ぎた場所」「四月の女神」「雨を通り抜けて」「完全な光」「許してくれた貴女」「五つの言葉」「初めて切り抜きを見た時に」「とらえどころのない貴方」「朝の最初の暖かい光の中で」「深海に達すると鰓と鱗のある魚になる」「彼女はそのフェンダーに寄りかかっていた」「その中のひとつの恋」「橋の灯りが瞬いている」「いつだってあなたの写真を撮りたい」「八月のあの道を辿ること」「子供たちがまだ小さかった頃」「それからそういう言葉を組み合わせて文章を創った」「つながった電話の先にある息遣い」「彼女の手の別れの時」「長いあいだ持ち歩いてくれたこと」を含む全20曲となっている。

こころ、安らぐ。静寂ピアノ音楽のアルバム 『四月の女神』   「世界中の人々に優しさを届ける」というビジョン実現に向けて《ピアノ万葉集》プロジェクト活動を続けるデジタルピアノ吟遊詩人、チェアハウス(chair house)こと安井均(やすいひとし)の第19集アルバム、「四月の女神」。 万葉集の歌の数と同じ4536曲を目指し、「ピアノ短歌」形式(注1)の短いピアノ曲を毎日創り続けているこのプロジェクトは、2021年5月10日に2704曲を達成しています。 このアルバムは1500番(2018年1月22日)から1868番(2019年1月25日)までの368曲から20曲を選別し、初めてリミックスも実施して創りました。 最近の研究で、彼の音楽には最上の1/fゆらぎ(注2)が多く含まれていることがわかりました。彼の音楽を聴くと、リラックスして自然と集中力が向上したり、穏やかな気持ちにリフレッシュされたりする理由が明確になりました。 彼の音楽はどの曲も同じコンセプトです。「穏やかで静かで美しい」 他の人の曲を混ぜずに、集中して大量に聴き続けることが最高の心理体験となります。 注1:ピアノ短歌:2分程度の短くて穏やかで静かで美しく優しい、即興ベースの完全オリジナルなピアノ曲形式です。 注2:自然界に存在する周波数成分の特長で、パワーが周波数に反比例するゆらぎのこと。波や風などの自然界のゆらぎや生体のゆらぎの多くが1/fゆらぎであり、人が1/fゆらぎを感じると生体リズムと共鳴し快適感を感じると言われています。

なお「四月の女神 - ピアノ万葉集 - 第19選」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:四月の女神 - ピアノ万葉集 - 第19選

四月の女神 - ピアノ万葉集 - 第19選
  • 1:世界が通り過ぎた場所

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  • 2:四月の女神

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  • 3:雨を通り抜けて

    chair house

  • 4:完全な光

    chair house

  • 5:許してくれた貴女

    chair house

  • 6:五つの言葉

    chair house

  • 7:初めて切り抜きを見た時に

    chair house

  • 8:とらえどころのない貴方

    chair house

  • 9:朝の最初の暖かい光の中で

    chair house

  • 10:深海に達すると鰓と鱗のある魚になる

    chair house

  • 11:彼女はそのフェンダーに寄りかかっていた

    chair house

  • 12:その中のひとつの恋

    chair house

  • 13:橋の灯りが瞬いている

    chair house

  • 14:いつだってあなたの写真を撮りたい

    chair house

  • 15:八月のあの道を辿ること

    chair house

  • 16:子供たちがまだ小さかった頃

    chair house

  • 17:それからそういう言葉を組み合わせて文章を創った

    chair house

  • 18:つながった電話の先にある息遣い

    chair house

  • 19:彼女の手の別れの時

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  • 20:長いあいだ持ち歩いてくれたこと

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ジャンル:インストゥルメンタル / ジャズ

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『ピアノ万葉集』プロジェクト主宰 ---- 静かで美しいピアノ音楽を、毎日1曲創り、世界中にネットで配信し続けている。 彼の音楽は自然そのもの。風のように、雲のように、波のように、自然に動く彼の心の状態を、そのままピアノの音の流れとして、心電図のように記録していく。 それは聴く人の心の中に穏やかで美しい風景を映し出し、そして優しい気持ちを呼び起こす。 『ピアノ万葉集』として、既に世界中での大きな輪を作りつつある。そのコンセプトは『世界を優しさで満たす』。目標4536曲達成に向けて毎日の創作を実行中。2019年9月には46.3%となる2100曲を達成し、再生数も全世界で700万再生を達成。2026年の目標達成に向けて活動中。-------- プロフィール ---------- 1955年東京生まれ。本名:安井均(やすいひとし)。 60年代に鍵盤と音楽の関連性の秘密を独りで探索し、独自のピアノ演奏アプローチを習得。以降日々改善実施。 80年代に企業エンジニア道に入る。 90年代からマッキントッシュを駆使してチェ アハウス名(やすい → いすや → 椅子屋 → チェア+ハウス)でCG・映像・音楽等のマルチメディア創作活動実施しコンテストで多数受賞。 00年代よりネット音楽活動を始める。2014年2月よりsoundcloudで『ピアノ万葉集』プロジェクトを開始。

chair houseの他のリリース:chair house

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