lang、「Cahier」を配信開始
langの「Cahier」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「透明な過去の町で。」「夜の葦」「辺縁に立っている」「柄」「空の足跡」「音無し川」を含む全6曲となっている。
なお「Cahier」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Cahier

1:透明な過去の町で。
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2:夜の葦
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3:辺縁に立っている
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4:柄
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5:空の足跡
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6:音無し川
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ジャンル:オルタナティブ / スポークンワード / パンク
lang

2009年、東京都内で結成。 2014年に1stアルバム『調べ』をリリース。 2018年にはスペインへ遠征し、Recording studio Ultramarinos Costa Bravaにてレコーディングを実施。同年8月、2ndアルバム『There is no reply, but sweet wind blew』をリリース。滞在中にはViva Belgrado(スペイン)のツアーファイナルおよびFESに出演し、複数のライブも行った。 2019年から2020年にかけては、The Tidal Sleep(ドイツ)のJAPANツアーにてサポートを務め、また台湾のUS:WEからの招聘を受け、台湾ツアーを行う。 2020年、1st EP『Cahier』をリリース。同年、Dog Knights Productions(イギリス)より2ndアルバムおよび1st EPのLPリイシューが発表される。 2021年、Boneflower(スペイン)とのスプリット音源をDog Knights Productionsよりリリース。 2023年、メンバーチェンジを経て現体制となる。 2024年、シングル『Resounds At The Bottom』をリリース。5月にはViva Belgradoとのスペインツアーを実施し、全公演ソールドアウトを記録。9月にはViva Belgradoを日本に招聘し、ジャパンツアーを開催。各地で盛況のうちに終了した。
langの他のリリース:lang
