鼓巴流楽団、「産土」を配信開始

新曲情報

鼓巴流楽団の「産土」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「産土」を含む全1曲となっている。

「産土」とは日本語で、人の生きている土地のことです。その土地には産土神がいます。私達はその土地で生きていくことに感謝することを忘れてはいけないのです。

なお「産土」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:産土

産土
  • 1産土

    鼓巴流楽団

ジャンル:J-Pop

鼓巴流楽団

鼓巴流楽団

和太鼓ユニット「RAHULA」(ラーフラ)が中心となり2007年9月に結成。 それぞれが歌、ピアノ、などを経験したのち和太鼓と出会う。 「RAHULA」の「明るく楽しい音楽をすること、そのためには自分が最初に楽しんで演奏すること」に賛同した団員が集まり、鼓巴流楽団として活動開始。 巴には物が円形をえがくようにめぐり巻くさまの意を込め、和太鼓のリズムが円をえがきながら流れていくイメージから「鼓巴流」をつけ、また、和太鼓だけでなく様々な楽器を取り入れることで、和太鼓の可能性を探求する目的を持つためにグループを「楽団」として「鼓巴流楽団」と命名。 デジタルアルバムで、2021年に「鼓」のジャケットで「こはるのちゃんこ」、2022年に「巴」のジャケットで「こはるのよりみち」を配信。 次回作は2023年に、ジャケット「流」タイトル未定でのデジタルアルバムの完成を目標としています。

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