石塚明由子、「Hello, my sister」を配信開始

新曲情報

石塚明由子の「Hello, my sister」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「エンドロール」「ピアノ」「春色のワルツ」「冬」「有意義なリズム」「マルノウチ」「ほんとうのこと」を含む全7曲となっている。

なお「Hello, my sister」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Hello, my sister

Hello, my sister
  • 1エンドロール

    石塚明由子

  • 2ピアノ

    石塚明由子

  • 3春色のワルツ

    石塚明由子

  • 4

    石塚明由子

  • 5有意義なリズム

    石塚明由子

  • 6マルノウチ

    石塚明由子

  • 7ほんとうのこと

    石塚明由子

Pleiades Records

ジャンル:J-Pop / オルタナティブ

石塚明由子

石塚明由子

⽇々の暮らしをたいせつにしながら、⼈とのつながりや⽣活の中から⽣まれた⾳楽の表現を試みているシンガーソングライター。歌詞をつくるワークショップ主宰。旧いもの、暮らしのもの、手仕事、本を好む。 2000年、ジャズギタリスト・マツオケンイチとともに"ヴァイスヴァーサ"を結成。ジャズやブラジルミュージックをベースに日本語のポップスを創作すバンドとして活動。6枚のアルバムをリリース。数々のボサノバコンピレーションアルバムにも楽曲を提供。 その後、家族の病気をきっかけに自身の音楽をみつめなおし、2013年より弾き語りスタイルでソロ活動をスタート。フォーキーかつスィンギーなサウンドに、心にそっと寄り添うコトバを乗せて独自のソングライティングを展開。 ソロとして「ハロー・マイシスター」「道なり」をリリース。日々の美しい情景や身近な人とのさよならを描いた陰影のある楽曲を収録。 アーティスト活動と並行して2013年より「歌詞をつくるワークショップ」を主宰。通算60回以上、各地での開催を継続している。歌を通して対話を試み、心との対峙や人の存在の大切さを感じる時間をつくっている。

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