ギリシャラブ、「ヘヴン」を配信開始

新曲情報

ギリシャラブの「ヘヴン」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「カフェ・オ・レ」「しとやかな獣」「ライムライト」「旅のボヘミアン」「テレパシーでランデヴー」「エロスの涙」「シュバリエ・ド・バリバリー」「天国のドラマ」「ヘヴン」「ジェリー」を含む全10曲となっている。

なお「ヘヴン」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ヘヴン

ヘヴン
  • 1:カフェ・オ・レ

    ギリシャラブ

  • 2:しとやかな獣

    ギリシャラブ

  • 3:ライムライト

    ギリシャラブ

  • 4:旅のボヘミアン

    ギリシャラブ

  • 5:テレパシーでランデヴー

    ギリシャラブ

  • 6:エロスの涙

    ギリシャラブ

  • 7:シュバリエ・ド・バリバリー

    ギリシャラブ

  • 8:天国のドラマ

    ギリシャラブ

  • 9:ヘヴン

    ギリシャラブ

  • 10:ジェリー

    ギリシャラブ

都市国家レコード

ジャンル:オルタナティブ / J-Pop / ロック

ギリシャラブ

ギリシャラブ

2014年結成、京都にて活動。 2015 年、SIMPO RECORDS よりファーストミニアルバム『商品』を発売。 2016 年には、同作品収録の楽曲『無人島』が、無名にも関わらずInter FM がオススメするニュー・リリース“ Hot Picks” に選出される。 同年、Helga Press より発売された京都の若手音楽家のコンピレーション・アルバム『From Here To Another Place』に参加。 2017年3月15日にファーストフルアルバム『イッツ・オンリー・ア・ジョーク』をミロクレコーズから発売。 2018年1月17日にドレスコーズ志磨遼平監修のレーベルJESUS RECORDSから移籍第1弾の作品となる『(冬の)路上』を発売。 2019年4月3日にセカンドフルアルバム『悪夢へようこそ!』を発売。 2019年5月ごろに活動拠点を東京に移す。 2020年9月には盟友のバンド本日休演との自主制作スプリットEPシングル『遠い暮らし / (ピカロ、ドン・ファン、ナルシスの末裔による)人類詩』を数量限定でリリース。ギリシャラブオンラインストアのみでの販売ながら1日で完売した。 2021年4月17日に自主レーベル「都市国家レコード」よりサードフルアルバム『ヘヴン』を発売。 2022年3月30日に新体制初となる楽曲『聖 / 俗』を配信限定でリリース。

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