後藤 泰観 & 藤家和依、「このラブレターを」を配信開始
後藤 泰観の「このラブレターを」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「このラブレターを」を含む全1曲となっている。
後藤泰観と藤家和依が数年振りに共にステージに立つ際に、せっかくだから共同で曲を作ろうとなって生まれた曲です。 後藤が曲を、藤家が詞を担当。世界に明るい先行き、幸せが訪れますようにとの想いを込めました。 聴きやすいメロディーと各楽器の共鳴に注目して頂ければと思います。

1:このラブレターを
後藤 泰観
VHG sounds
ジャンル:J-Pop / オルタナティブ / ロック
後藤 泰観

3歳よりヴァイオリンを始める。 大谷康子、嶋田慶子に師事。 15歳から本格的に音楽活動をスタート。ソリストとしてテレビ、コンサート、ショー、演劇、朗読劇など多種多様な現場で活躍。 他にも映像、舞台の音源制作やアレンジを担当。ステージ上を縦横無尽に踊り動き回りながらの演奏するスタイル、ジャンルに捉われない柔軟さ、対応力、確かな技術力が定評を得ている。 フリースタイルバイオリニストとして活躍中。
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