死神紫郎、「さよなら平成」を配信開始
死神紫郎の「さよなら平成」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「序幕」「続・自殺の唄」「七人掛けの椅子」「二足、影絵踏み」「なにかの拍子」「夢遊蝕 -ムユウショク-」「死角い浴室」「さよなら平成」「牛は屠殺を免れない」「どうせいつか壊れてしまう人間は悲しい肉の飴細工だから (Live at 大阪・なんば紅鶴 2018/02/11)」を含む全10曲となっている。
死神紫郎(しにがみ しろう)は、日本のギター弾き歌手。 本作は4枚目となるアルバムで、代表曲「牛は屠殺を免れない」を収録。 ディスクユニオン週間インディーズチャート1位を獲得。

1:序幕
死神紫郎
2:続・自殺の唄
死神紫郎
3:七人掛けの椅子
死神紫郎
4:二足、影絵踏み
死神紫郎
5:なにかの拍子
死神紫郎
6:夢遊蝕 -ムユウショク-
死神紫郎
7:死角い浴室
死神紫郎
8:さよなら平成
死神紫郎
9:牛は屠殺を免れない
死神紫郎
10:どうせいつか壊れてしまう人間は悲しい肉の飴細工だから (Live at 大阪・なんば紅鶴 2018/02/11)
死神紫郎
伊丹社
ジャンル:フォーク / 歌謡曲 / 演歌/日本伝統
死神紫郎

東京都を拠点に活動するフォーク歌手/ラッパー。2004年に「死神」として音楽活動を開始し、アコースティック弾き語りや太鼓叩き語り、舞踏などを取り入れた多彩なライブを展開。2018年に「死神紫郎」へ改名、2019年にアルバム『さよなら平成』を発表。2021年よりラッパーとしても活動し、2024年にラップアルバム『独白』をリリース。「真ADRENALINE」「戦極令和六年杯」「第二回炎上万博-斬-」など、数多くのフリースタイルMCバトルにも出場。 代表作 • 『牛は屠殺を免れない』(iTunes/Apple Music フォークMV 日本1位) • 『人間樹海』(iTunes フォークトップソング 日本1位) • 『ねぼけまなこ』(iTunes フォークトップソング 日本1位) • 『神と紙』(iTunes ヒップホップ・ラップMV 日本1位) • 『独白』(iTunes ヒップホップ・ラップトップソング/MV 日本1位)
死神紫郎の他のリリース:死神紫郎
