Mamana、「Rio」を配信開始

新曲情報

Mamanaの「Rio」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Rio」を含む全1曲となっている。

サステナブルソロシンガー・Mamanaの新曲「Rio」が、本日1/31(水)より配信リリースとなる。新曲のデジタルシングル「Rio」は、今年2月にリリースした「Oh my dear」以来、約1ヶ月ぶりのリリースとなる。今作は活動当初からサウンドを手掛けているkazuhito fukaiとMamanaの共作となっており、あの頃の青春を思い出させるようなノスタルジーでロックなサウンドになっている。全ての音楽好きへ送る、2021年の新しいロックサウンドをぜひ聴いて欲しい。

Rio
  • 1:Rio

    Mamana

ジャンル:ロック / パンク / オルタナティブ

Mamana

Mamana

1992年生まれ。サステナブルソロシンガー。 10代の頃からライブハウスでバンド活動を行い、CDリリースや全国ツアーを経験した後2019年より「Mamana」としての活動をスタート。 活動当初より「90年代×現代」をテーマに楽曲を制作し、およそ月1回のペースでサブスクに公開している。 常にグローバルにアンテナを張った活動を心掛けており、音楽やアート、ファッションだけでなく地球や環境についても強い関心を持っている。 また楽曲の歌詞のみならずアルバムジャケットデザインやMV制作も手がけマルチな才能を発揮している。 2019年、1st ミニアルバム「Edison」の収録曲「Paradise」がSpotifyの公式プレイリスト「New Music Friday Japan」「Edge!」「She Rocks」「.ORG」に入り、注目を集める。今後も更なる飛躍が期待される。

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