森田収(Osamu.handpan)、「PLAYS」を配信開始

新曲情報

森田収(Osamu.handpan)の「PLAYS」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Divergence」「Spliced Memories」「Back And Forth」「Zentoaku」「Edge Of Night」を含む全5曲となっている。

ハンドパンのライブレコーディングによる臨場感。夜の東京の喧騒を背景に録音したEdge Of Night、海外でapple music 1位(インストゥルメンタル トップソング)を獲得したBack And Forthなどを収録。 金属製打楽器ハンドパンの広がりが、森田収の音楽性の拡充とともに追求された楽曲が揃う。

なお「PLAYS」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:PLAYS

PLAYS
  • 1:Divergence

    森田収(Osamu.handpan)

  • 2:Spliced Memories

    森田収(Osamu.handpan)

  • 3:Back And Forth

    森田収(Osamu.handpan)

  • 4:Zentoaku

    森田収(Osamu.handpan)

  • 5:Edge Of Night

    森田収(Osamu.handpan)

ジャンル:ワールド / インストゥルメンタル / ニューエイジ

森田収(Osamu.handpan)

森田収(Osamu.handpan)

Osamu Morita(森田収) ハンドパン/パーカッション 幼年期よりピアノと音楽初等教育を受ける。昭和音楽大学打楽器科卒。 10代から西洋音楽と共にキューバ、インド、ブラジル等の世界のハンドパーカッションも学んできた。幅の広いバックグラウンドを活かし、2014年頃からストリートを中心にハンドパンアーティストとしての活動を開始。各種イベント出演だけでなく、舞踊、ジャズ、三味線、劇などとのコラボを通じて、場面を問わずハンドパンやパーカッショニストとしての表現を開拓している。 ハンドパン普及活動として、海外メーカー"VIBE"のエンドーサー活動、ハンドパン教室、海外クリエイターの招聘、ハンドパンイベントのオーガナイズ、オムニバスアルバムのプロデュース等も手掛ける。メディア出演多数。アニメやゲームBGMへの演奏提供等も。 海外では2018-2019年オーストリア,ドイツ,タイ,台湾で演奏。2023年、ヨーロッパでの周遊演奏を再開。 2017年CD ”Material” 発表 2018年CD "Serendipity"発表 2021年EP "PLAYS"発表

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