タカハシケンジ、「死ぬ前に、もう一度聞きたくなったら」を配信開始
タカハシケンジの「死ぬ前に、もう一度聞きたくなったら」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「うみねこ」「ナイモノネダリ」「君の声」「夜長姫」「だからもっと」「モノクローム」を含む全6曲となっている。
ソロ活動、通算4枚目のCD。 作詞・作曲・編曲・演奏・歌唱・レコーディング・ミックス・マスタリング・ジャケットデザインまで全て自身で行った、個人的ミニアルバム。 丹南CATV「Jr+」挿入歌「君の声」を含む全6曲入り。

1:うみねこ
タカハシケンジ
2:ナイモノネダリ
タカハシケンジ
3:君の声
タカハシケンジ
4:夜長姫
タカハシケンジ
5:だからもっと
タカハシケンジ
6:モノクローム
タカハシケンジ
hatoyahat records
ジャンル:J-Pop
タカハシケンジ

17歳でアコースティックギターの弾き語りを始める。 2001年ザ・ルーズドッグスを結成。その後、インディーズデビュー、ロードオブメジャーとの全国ツアーなどを経て2005年エイベックスよりメジャーデビュー。 NHKアニメ「MAJOR」のエンディング曲を担当、FBCキャラクター「ピントン」のテーマ曲を担当、野外音楽フェス「a-nation」への出演、大黒麻季とのコラボレーション、前田亘輝(TUBE)のバックバンドなどの活動をするが、2010年に解散。それと同時にソロ活動を開始。 県内外のライブハウス、イベント、お祭り、学園祭などでのライブに加えて、FBCラジオ「ラジ音倶楽部」のメインパーソナリティー、県内企業のCM曲の制作、福井県公式恐竜ブランド「juratic」のテーマ曲「ジュラチックのうた」を作詞作曲し自身で演奏や歌を担当、福井県「いいね!結婚キャンペーン」キャンペーン曲に「同じ月を見てる」が採用、福井県恐竜博物館の特別展「恐竜の卵」のテレビCMに「たまご」が採用されるなど活動。 年に1度、元ザ・ルーズドッグスのAGt.&Vo.の前田一平と誕生日ライブを行っている。 福井を中心に活動するミュージシャンと一緒にインターネットラジオ「mazeel cafe radio」を毎週木曜日に配信、その数は300回を越える(2018年1月現在、実質休止中)。そのインターネットラジオから派生したmazeel bandは、「Walk」(タカハシケンジ 作詞作曲)が福井市のアートイベント「フクイ夢アート」のテーマ曲に、「スタートライン」がサウルコス福井(サッカーチーム)の公認応援歌に起用されるなどしている。 楽曲提供も行っており、DJ集団NOTORIOUS ROCKの10周年記念CDに「このまま二人で」(※CD「ノートリインダハウス」収録)、シンガーソングライターMIZUKIに「fly high baby」(※CD「これから」収録)などがある。 近年では音声配信プラットフォーム「stand.fm」内「タカハシチャンネル」にて、弾き語り配信や音源の発表など行なっている。
タカハシケンジの他のリリース:タカハシケンジ
